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◆ ボランティア・オープニングスタッフの募集 ◆ (2026.4.27) (※こちらは、神社へ積極的にお手伝い頂けるボランティアスタッフの募集となります) ご奉仕は信仰を重んじ、神様のために尽くしたい、というやる気のある方を当社では考えております。 またこの機会に神社信仰を知り、尽くしてみたい、とお考えの方にも向いていることでしょう。 以下の3種 「A, 清掃奉仕」 神道の理念は清掃奉仕よりはじまります。 境内地・参集殿施設・神社拝殿などを綺麗にしたい、清掃をメインとした美化にまつわるお手伝いです。 「B, 設営奉仕」 神社のお祭り、行事などにおける装飾設置や配置・交通誘導などをメインとした設営にまつわるお手伝いです。 「C, 事務奉仕」 3, 受付・書類作成事務・授与品受け渡しなど、補助的役割にまつわるお手伝いです。 神社に関わり、ご奉仕、ご利益として成し遂げ、清々しいお気持ちになって頂く、をモットーに、 神社信仰を深め、より良い環境を共に整えていきたい、と考えております、この機会にぜひご応募くださいませ。 【三嶋神社オープニングスタッフ受付フォーム】 (こちらのリンクよりご応募くださいませ) ◇ 車でお越しの方は、駐車場ご利用を遵守 ◇ (2026.4.06) 当社では、境内地へのお車での入場はできないよう、"進入禁止看板"が立てられます。 ここから先は神社境内地、規律とする「"神域"には入れません」、という注意喚起であり、 そこへ車で進入する、であるとか、一般に通路とすることが固く禁じられているためです。 ![]() 神社境内地は、通路であったり、駐車スペースではありません 境内地へ進入できないにもかかわらず進入し、おふだ、おまもり授与所手前に駐車したり、であるとか その向かい側のスペースに漠然と駐車しようとする行為には、ただちに注意喚起をさせて頂きます。 授与所手前に停める行為というのは、例えるなら貴方の自宅玄関先をふさぐような行為と同様で、 自分の都合のみを考えた上、他の人々の出入りを妨げ、失礼を顧みない迷惑行為に直結致します。 コトを良き方向へ導くため、私達はご奉仕させて頂きます故、ときに厳しい指摘も行います。 そして、コトを良き方向へ導くため、皆様は神社へ参り手を合わせるのだと承知しております。 そんな駐車の仕方ひとつ、によりその人の素性が伺えます故、十分に意識・配慮・注意をし、 神社にて失礼・迷惑な行動を自ら起こしてしまわないよう、お気付き頂ければ幸いです。 ◆当社が掲げる 【お車代】について ◆ (2026.03.02) どんなときに【お車代】が要るのですか?というご質問を受けましたので、此度それにお応え致します。 お車代というのは、地鎮祭や住居清祓、神葬祭などにおいて、神職が依頼対象の現地、あるいは依頼者ご自 宅へ自走し向わなければならない場合に限りご用意、頂戴するものです。これは社会人でいう交通費と同様、 ご祈祷料や神饌料等とは別にかかる費用であり、併せて(全てひっくるめて)頂くものではございません。 その代わり、依頼者がご来社、お迎えし、現地またはご自宅までご案内頂ければ、当然お車代は不要となります。 神職にとって未知の場所への自走になります。業者より住所とだいたいの配置場所を頂くも、更地となっている具体的な場所の特定や 個人宅の特定を所見で車内から伺うのは難しく、そのために現地までの遅延や不着など急なトラブルを防ぐことを考慮しています。 そのような理由から、ご依頼者様にはご来社頂き、目的の場所まで確かに神職をご案内頂くよう、まずはお願いしております。 そして、それが何らかの理由で叶わない場合に限り、恐縮ですがお車代をご用意頂く、という運びとなっておりますので、 必ずかかってくる、で支払わなければならない費用ではないことを誤解のないよう、まずはご承知おきください。 神社信仰に触れる第一歩な捉え方で、願いを持つ者が行ってしかるべき「準備ともてなし」 【神前へ向かう前に、お迎えをし、そしてご案内すべし...】 という信仰的、いえ人間的な意味合いにもつながっております。ぜひそのような考え方でご参列頂ければ幸いです。 尚、当社では、どなたでもお気軽にお申し込みができるよう、WEB専用フォームをそれぞれ設けております。 つきましては概要もなるべく簡潔に作成しておりますのでまずはお読み頂き、貴方のご参列をお待ちしております。 ◇ 合格祈願をする、にあたり... ◇ (2026.01.07) この時期になりますと、合格祈願の依頼が少しずつ増えて参ります。そんな折、以前、高校受験の合格祈願に、 親御さん、つまり父兄の皆様が集まり祈願したい、という申し入れがあり、それをお断り申し上げました。 なぜなら合格祈願はそれを望むご本人、ご自身こそが神社に参り、神前で願う行事、であるからです。 加えて合格祈願においては、個人(未成年の場合はご両親同伴も可)での祈願を推奨しており、受験生一同で 一緒に参拝したい...という参列の仕方はお勧めできません。受験合格は「個人の勝負事」であるため、です。 ご承知のとおり受験とは「個人」が問題に向き合い、培った実力をぶつけ、その結果に「合格」という終着点を目指すもの。 同時に力及ばず、「不合格」という試練によって得るものもございます。それは体調のこと、不慮の事故、交通機関の乱れ、 そして勉学による実力不足など、足りなかったものを顧み、補い、それを次の機会、ご自分の次の人生へ活かすものとなります。 以上のことを踏まえご祈祷に望みますならば、貴方はあなたの望むご利益に必ずや授かることでしょう。 ◆ 縁起物:神矢(破魔矢、かぶら矢)のご案内 ◆ 「神矢」は、魔除け お家の中に悪行や病(やまい)など悪いものを入れず、禍(わざわい)に苛まれないよう無事を祈る、との意を示します
左から: 【破魔矢(小)1,000円 | 破魔矢(中)1,500円 | 破魔弓2,000円 | かぶら矢(赤・金・黒)2,000円】 神矢の設置例 例:かぶら矢 (赤)
神棚の傍に置くのもよいが、神棚のないご家庭等でしたら、玄関口(出入口)への設置を推奨致します 以下のように、玄関口であれば長尺なかぶら矢の設置が、長さのある分見栄えのある形となります ![]() 玄関そばに立てかけたり、または上のように玄関上部の内側に設置し、魔を追い払いましょう ※尚、破魔矢は"魔除け"、という「縁起を担ぐ」目的に添い、お札のような「祀り物」でもなく、「飾り物」です したがって、神社でのお焚き上げ不要、ご自身で塩を振り清めた後、新聞紙などに包み処分することができます |
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