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2022年寒波による注意事項







八戸三嶋神社 厄除け祭(2022年)のお知らせ

1月29日(土) 午前の部・11:00 午後の部・14:00
1月30日(日) 午前の部・11:00 午後の部・14:00


(※上記時間は、それぞれご祈祷の開始時間となります)

詳細は下記のとおりです


※ 全国的に猛威を振るっているオミクロン株感染拡大の影響により、
豆まき行事は中止となりました。ご理解のほど宜しくお願い致します。
厄除け祭お知らせ2022


毎年厄払いにご来社される「女性(19歳)」の方の割合が、全体的に少なく感じております。
しかし、19歳という年齢は地方から県外へ出る、または社会に出ることで出会う人々との影響が強く、
そこでの人間関係や物事の考え方、捉え方が大きく左右される、極めて大事な年齢です。

厄払いを通して、良き友人、上司と出会えるよう、またはパートナーとなり得る人との良き出会いがあるよう、
今後の人生で、自分自身が良き影響を持てる人格となれるよう、ぜひ神社でご祈願くださいませ。





三嶋神社の授与品回収につきまして (※重要)


おふだ、おまもり回収期限および
お納め行事は10日(月)をもって全て終了致しました

これを持ちまして、お正月行事終了とさせて頂きます。




尚、期限に間に合わなかったおふだの扱いにつきまして

おふだが未納となっている方へ


- おふだやお守りの扱いの仕方で、その人の素性が計れる、と言われます -

おふだを「受ける、お返しする」、その一連の行為は、「願い、感謝する」ことと同じです。
受けるつまり「願い」はどなたにでも可能なようですが、適正なお返し、つまり「感謝」をしない方は多いように見受けられます。
そして、そのような意味を思い、考え、おろそかにしなかった貴方なら、今年充実したよき1年となることでしょう。




その他、以下の注意事項をよくご覧頂きながら、各ご家庭のお正月行事を終えてください。



正月飾り回収の廃止について



正月行事終了における今後の対処について








八戸三嶋神社・ご祈祷受付のご案内
ご祈祷案内三嶋神社

ご祈祷料 個人祈祷 5,000円〜
(※が付けられるご祈祷は10,000円〜)
      
ご祈祷料 団体祈祷 30,000円〜
(団体、企業、事務所、親類縁者など)


受付時間
毎日、9:30から16:00までの間 (土日祝含む)

ご祈祷所要時間 15分程度
※服装は平服(カジュアルな服装)で結構です


当日の流れ
三嶋神社参集殿内「お札、お守り授与所」へお越しください

ご祈祷終了後、お札、お守りなど「授与品」を差し上げます


まずはお電話にて、ご祈祷日時をご相談ください

お問い合わせ:0178-(33)-0320

ご承知のとおり、コチラは青森県八戸市の市外局番ですが、
これまでに県外からの間違い電話が報告されたことがあります。

ネット検索で簡略的に調べ、コチラのページ"のみ"を割り出してしまうことで、
そのような間違い電話を引き起こす傾向があるようです。
つきましては、ご自身がどちらの神社にかけているか?
(八戸市の三嶋神社で間違いないか?または三嶋大社なのか?など)を、
今一度確認した上、問い合わせをして頂きますようお願い申し上げます。


尚、ご祈祷に際し、詳細をよくお読みください

FAQご祈祷について










毎月お神酒をお供えして頂く方へ...

御神酒を献上してくださる方へ


お神酒献上





ご祈祷における祝儀袋への表記



ご祈祷料は祝儀袋(しゅうぎぶくろ)に入れご提出頂きます

1. 上に「御神前」、下に「氏名」を記入してください

※お神酒(日本酒)のお持ちの場合も、同じ表記法となります

表記の際には筆ペン、通常のペンやボールペン等で構いません
ご自宅のプリンタなどを使い、印刷する方法もよいでしょう



「支払う、かかる、取られる」ではないご祈祷料を神前へ

※皆様がご用意したご祈祷料は神前へお供え致します
金額をいくらお包みするかはご本人の意志によります

各社へ金額だけを尋ねてまわる方は、おのずと神前には立てません
こちらから、そのような方の祈祷をご遠慮させて頂く場合があります

ご祈祷料は「支払い」ではございません
したがっておつりはご用意致しませんので
金額はご自分でいくら包むのかきちんと取り決め、
的確な準備をなさってご来社ください


ご祈祷時間を守る、ということ

ご祈祷開始時間の決定は、厳密には神職との取り決めではなく、
神との事前のお約束であり、祈祷者は「祈願」の前にその義務を
守る必要があります、それもまた貴方の行いの一つと数えられます
時間を守り、体調を整え、確かな心構えでご来社ください


※この日頃、きちんと時間を守り
ご祈祷に望もうとする方が多くみられ
こちらとしても大変うれしく思います

目的を持つ"まで"は自分の都合ですが、
その「願い」を伝えるのは、相手あってのこと
この場合の相手とは「神様」であることをお忘れなく...



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