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2018(平成30年)三嶋神社春季例祭のご案内






6日、7日の臨時駐車場は上記のとおりです
臨時を設けるものの、駐車スペースは実に限られております、
上記以外、周辺の路上駐車などは近隣住民のご迷惑になりますので
お近くの方はなるべく公共の交通機関でのご利用をお願い致します。

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「厄払い」順次実施しております

厄年表に該当する年齢の方、
また、該当者以外で不幸や災難続きを気にかけている
身の周りでよくないことが続く方が対象となります




2018(平成30年)厄年一覧表
前厄 本厄 後厄
平成7年生
【24歳】
平成6年生
【25歳】
平成5年生
【26歳】
昭和53年生
【41歳】
昭和52年生
【42歳】
昭和51年生
【43歳】
昭和34年生
【60歳】
昭和33年生
【61歳】
昭和32年生
【62歳】
平成13年生
【18歳】
平成12年生
【19歳】
平成11年生
【20歳】
昭和62年生
【32歳】
昭和61年生
【33歳】
昭和60年生
【34歳】
昭和58年生
【36歳】
昭和57年生
【37歳】
昭和56年生
【38歳】

厄払いをご希望の方は
お電話にて日時をお伝えください
0178-33-0320


ご祈祷料: 5000円〜
(上記金額は目安であり、上限はございません)

金額はご祝儀袋にお包みし、
ご自身のお名前をお書きください


ご祝儀袋への表記例




注意点

玉串料(ご祈祷)には「支払い」という観念はございません
お釣りのないよう、適正に「準備」をしてご来社ください



厄年や災厄は、ご自身の「厄(やく)」を「払う」ことです
親御さんに金額を出してもらったりなどしないよう
正しく"行い"を立てることが重要です

厄払いはご本人(個人)が対象のご祈祷です
友人、両親などお連れ様がご一緒に入場できませんのでご了承ください



ご来社頂く服装

よそ行き用の普段着で結構です
ただし、部屋着、ジャージなどでのご来社はご遠慮ください



ご祈祷を受けるにあたり、
注意点をFAQよりお読みください


こちらをクリック




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焼納祭(ドント祭)の日時


終了しました

焼納祭終了に伴い、
神社への持ち込みはできません


正月飾りのご自宅での処分法

※よくお読みください

焼納祭とは、神社で頂いたおふだ、おまもりを焼き納める行事であり、
しめ飾り、門松等の正月飾りは実際に、その対象ではありません

ですので、正月飾りなどの持ち込みは元より
「任意」であり、「義務」ではございません
自宅で処分して差し支えないものです

なかには注意事項に従わない、正しくない持ち込みも数多く見受けられます
皆様一人ひとりの"ルール違反"が多くの有害な煙、灰をまき散らし
今後の環境問題にも影響することを忘れてはなりません


そのような意味からもおふだ、おまもり以外の
しめ飾り、正月飾りにつきましては
自宅での処分をすすんでお願いしております

処分法は以下の通りです
今後ともなるべく、以下の処分を実施してください



1, ご自宅の神棚やおふだの前へ置き参拝する

2, 新聞紙の上へのせ、お塩でお清めをする

3, そのまま新聞紙で包み、燃やせるゴミへ出す



回収ボックスへ持ち込んではいけないモノ

古い神棚
(魂抜き祈祷のされない神棚を焼却することとなり、
理由がどうあれ、これは悪質な行為となります)


食品(お供え餅やその空き箱など)

ぬいぐるみ

はくせい(剥製)

人形


上記規律を厳粛に守り、お納めくださるようお願い致します

その他、三嶋神社とは異なる神社やお寺で頂いたおふだ、おまもりは
各神社、お寺へ適正にお納めください
当神社ではお取り扱い致しません

そのほかに、自分勝手な持ち込み、投げ込み、境内地内への放置など
このような行為からも貴方の「心」が問われています

「人に頼まれただけだから...よく知らないから...」ではありません

鳥居をくぐれば、貴方は例外なく「参詣者」であることを自覚し、
おふだ、おまもりなどを大切にお納めくださることを切に願います





今後の処分のために

焼納祭は""信仰""に基づいて行われる行事です

信仰とは?
自分の都合や好みにまかせて行うものではなく、
規律や決め事にならい、正しく行動を取ること
そこに気付き、改めて自分の背筋を正すことです

1月6日まで飾り、7日には取り外すのが一般的とされている正月飾りですが、
焼納祭とは、原則として神社から頂いた古いおふだ、おまもりを焼き納めることを
目的としております。しめ飾りなどの正月飾りはそれぞれご自宅に飾った「飾り物」
であるわけですから、特別ご祈祷による焼納を必要とせず、ご自宅での処分が
十分可能となっておりますため、上記の方法で実施してください





〜お神酒のお供えをして頂いている皆様へ〜
感謝の言葉を申し上げます


参拝時に皆様からお供えされましたお神酒は
下図の通りご祈祷をお受け頂くご祈祷者への
授与品
としてご活用させて頂いております

皆様のお神酒はこのようにして
次の方々へとお返しされます

真摯な行いは、与えれば必ず返されます
それが貴方の幸せにつながることを心よりお祈りします





ご祈祷受付のご案内


病気平癒、初宮参り、交通安全、車のご祈祷、神棚の清払、
運気回復、除災祈願、安産祈願、厄払いのご祈祷など
年中受付しております。ご希望の方はお電話で
ご予約の上、ご来社ください。

ご祈祷受付時間:9:30〜16:00
(土日、祭日も可)


ご予約電話番号:0178-33-0320

ご用意するもの
・ご祈祷料:5000円より
(祝儀袋へ包む)

※お神酒(日本酒)は任意


当神社では元より祈祷料の詳細な金額設定は致しておりません。
上記金額は一例として、一般的なご祈祷料の下限とお考えください。
上限下限の決定はご本人の意志でお包みください。

ご祈祷料とは、神前へお供えするあなたのお気持ちを表し、
その場で「支払う」売買などではございません。
よって、ご祈祷料の「おつり」の要求はお受け致しません。
各自準備を怠ることのないよう、神前へ向かいましょう。


ご祈祷時間:12分〜15分
服装:平服(カジュアルな服装で○)

来社されましたら、まず受付へお越しください
受付は参集殿「お札お守り授与所」となります。


祈祷者の心構えは
FAQご祈祷について
をご参照ください




ご祈祷における祝儀袋への表記



ご祈祷料は祝儀袋(しゅうぎぶくろ)に入れご提出頂きます

1. 上に「御神前」、下に「氏名」を記入してください

※お神酒(日本酒)のお持ちの場合も、同じ表記法となります

表記の際には筆ペン、通常のペンやボールペン等で構いません
ご自宅のプリンタなどを使い、印刷する方法もよいでしょう



「支払う、かかる、取られる」ではないご祈祷料を神前へ

※皆様がご用意したご祈祷料は神前へお供え致します
金額をいくらお包みするかはご本人の意志によります

各社へ金額だけを尋ねてまわる方は、おのずと神前には立てません
こちらから、そのような方の祈祷をご遠慮させて頂く場合があります

ご祈祷料は「支払い」ではございません
したがっておつりはご用意致しませんので
金額はご自分でいくら包むのかきちんと取り決め、
的確な準備をなさってご来社ください


ご祈祷時間を守る、ということ

ご祈祷開始時間の決定は、厳密には神職との取り決めではなく、
神との事前のお約束であり、祈祷者は「祈願」の前にその義務を
守る必要があります、それもまた貴方の行いの一つと数えられます
時間を守り、体調を整え、確かな心構えでご来社ください


※この日頃、きちんと時間を守り
ご祈祷に望もうとする方が多くみられ
こちらとしても大変うれしく思います

目的を持つ"まで"は自分の都合ですが、
その「願い」を伝えるのは、相手あってのこと
この場合の相手とは「神様」であることをお忘れなく...






境内地における車の停め方について

三嶋神社駐車場設置にともない、
境内地内に車が入ることを原則として禁止しております
よって、次のことを厳守してください

1, 境内参道(中央)に車を一時停止させ、参拝を行うこと
2, お札、お守り授与所(入口)の手前に車を停車すること
3, 境内の上り坂、出入り口付近に車を停車すること



車の停車に関するマナーの悪さがたびたび指摘されております
ご自分が普段どのような行為、行動をしているか、ということは
案外このような駐車の仕方からわかってしまいます

鳥居(とりい)をくぐったその先は境内地、つまり聖域であることを認識し、
他の参拝者のご迷惑にならない気遣いの駐車、停車を心掛けましょう
※神社駐車場や境内への無断駐車も禁止となっております


「三嶋神社駐車場」のご利用について

駐車場は神社で参詣を行うための一時的利用に限り、
私的に利用することは出来ません

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