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厄払い随時受付しております

厄年表に該当する年齢の方、
また、常日頃の失敗や災難続きを気にかけている
身の周りでよくないことが続く方も対象となります



2020厄年一覧表
前厄 本厄 後厄
平成9年生
【24歳】
平成8年生
【25歳】
平成7年生
【26歳】
昭和55年生
【41歳】
昭和54年生
【42歳】
昭和53年生
【43歳】
昭和36年生
【60歳】
昭和35年生
【61歳】
昭和34年生
【62歳】
  平成15年生
【18歳】
平成14年生
【19歳】
平成13年生
【20歳】
平成元年
【32歳】
昭和63年生
【33歳】
昭和62年生
【34歳】
昭和60年生
【36歳】
昭和59年生
【37歳】
昭和58年生
【38歳】
昭和36年生
【60歳】
 
昭和35年生
【61歳】
 
昭和34年生
【62歳】
 

厄払いをご希望の方は
お電話にて日時をご予約ください
33-0320


ご祈祷料: 5000円〜
(上記金額は目安であり、上限はございません)

金額はご祝儀袋にお包みし、
ご自身のお名前をお書きください


ご祝儀袋への表記例




注意点

玉串料(ご祈祷)には「支払い」という観念はございません
お釣りのないよう、適正に「準備」をしてご来社ください



厄年や災厄は、ご自身の「厄(やく)」を「払う」ことです
親御さんに金額を出してもらったりなどしないよう
正しく"行い"を立てることが重要です

厄払いはご本人(個人)が対象のご祈祷です
友人、両親などお連れ様がご一緒に入場できませんのでご了承ください



ご来社頂く服装

よそ行き用の普段着で結構です
ただし、部屋着、ジャージなどでのご来社はご遠慮ください



ご祈祷を受けるにあたり、
注意点をFAQよりお読みください


こちらをクリック




〜お神酒のお供えをして頂いている皆様へ〜
感謝の言葉を申し上げます


参拝時に皆様からお供えされましたお神酒は
下図の通りご祈祷をお受け頂くご祈祷者への
授与品
としてご活用させて頂いております

皆様のお神酒はこのようにして
次の方々へとお返しされます

真摯な行いは、与えれば必ず返されます
それが貴方の幸せにつながることを心よりお祈りします





ご祈祷受付のご案内


病気平癒、初宮参り、交通安全、車のご祈祷、神棚の清払、
運気回復、除災祈願、安産祈願、厄払いのご祈祷など
年中受付しております。ご希望の方はお電話で
ご予約の上、ご来社ください。

ご祈祷受付時間:9:30〜16:00
(土日、祭日も可)


ご予約電話番号:33-0320

ご用意するもの
・ご祈祷料:5000円より
(祝儀袋へ包む)

※お神酒(日本酒)は任意


当神社では元より祈祷料の詳細な金額設定は致しておりません。
上記金額は一例として、一般的なご祈祷料の下限とお考えください。
上限下限の決定はご本人の意志でお包みください。

ご祈祷料とは、神前へお供えするあなたのお気持ちを表し、
その場で「支払う」売買などではございません。
よって、ご祈祷料の「おつり」の要求はお受け致しません。
各自準備を怠ることのないよう、神前へ向かいましょう。


ご祈祷時間:12分〜15分
服装:平服(カジュアルな服装で○)

来社されましたら、まず受付へお越しください
受付は参集殿「お札お守り授与所」となります。


祈祷者の心構えは
FAQご祈祷について
をご参照ください




ご祈祷における祝儀袋への表記



ご祈祷料は祝儀袋(しゅうぎぶくろ)に入れご提出頂きます

1. 上に「御神前」、下に「氏名」を記入してください

※お神酒(日本酒)のお持ちの場合も、同じ表記法となります

表記の際には筆ペン、通常のペンやボールペン等で構いません
ご自宅のプリンタなどを使い、印刷する方法もよいでしょう



「支払う、かかる、取られる」ではないご祈祷料を神前へ

※皆様がご用意したご祈祷料は神前へお供え致します
金額をいくらお包みするかはご本人の意志によります

各社へ金額だけを尋ねてまわる方は、おのずと神前には立てません
こちらから、そのような方の祈祷をご遠慮させて頂く場合があります

ご祈祷料は「支払い」ではございません
したがっておつりはご用意致しませんので
金額はご自分でいくら包むのかきちんと取り決め、
的確な準備をなさってご来社ください


ご祈祷時間を守る、ということ

ご祈祷開始時間の決定は、厳密には神職との取り決めではなく、
神との事前のお約束であり、祈祷者は「祈願」の前にその義務を
守る必要があります、それもまた貴方の行いの一つと数えられます
時間を守り、体調を整え、確かな心構えでご来社ください


※この日頃、きちんと時間を守り
ご祈祷に望もうとする方が多くみられ
こちらとしても大変うれしく思います

目的を持つ"まで"は自分の都合ですが、
その「願い」を伝えるのは、相手あってのこと
この場合の相手とは「神様」であることをお忘れなく...




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