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2017年度三嶋神社春季例祭

7月6日(木) 前夜祭 / 7月7日(金) 例祭


終了致しました。


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ご祈祷は随時受付しておりますので
ご要望の方はお電話にて日時をお伝えください

TEL: 0178-33-0320

神職のスケジュールで不在の場合がございます
まずは電話で確認の上、ご来社願います


2017(平成29年)厄年一覧表
前厄 本厄 後厄
平成6年生
【24歳】
平成5年生
【25歳】
平成4年生
【26歳】
昭和52年生
【41歳】
昭和51年生
【42歳】
昭和50年生
【43歳】
昭和33年生
【60歳】
昭和32年生
【61歳】
昭和31年生
【62歳】
平成12年生
【18歳】
平成11年生
【19歳】
平成10年生
【20歳】
昭和61年生
【32歳】
昭和60年生
【33歳】
昭和59年生
【34歳】
昭和57年生
【36歳】
昭和56年生
【37歳】
昭和55年生
【38歳】



ご祈祷料: 5000円〜
(上記金額は目安であり、上限はございません)



注意点

ご祈祷料は「支払い」ではございません
お釣りのないよう、「用意」をしてからご来社ください


金額はご祝儀袋にお包みし、
ご自身のお名前をお書きください

厄年や災厄は、ご自身の「厄(やく)」を「払う」ことです
親御さんなどに金額を出してもらったりしないよう
正しく"行い"を立てることが重要です

厄払いはご本人(個人)が対象のご祈祷です
友人、両親などお連れ様がご一緒に入場できませんのでご了承ください



ご祝儀袋への表記例


ご来社頂く服装

よそ行き用の普段着で結構ですが
部屋着、ジャージなどでのご来社はご遠慮ください



ご祈祷を受けるにあたり、
注意点をFAQよりお読みください


こちらをクリック


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正月飾りのご自宅での処分法


三嶋神社における焼納祭は
15日をもって終了致しました


おふだ、おまもり以外の
しめ飾り、門松等の正月飾りは、
普段よりご自宅で処分して差支えないもの
とご案内しております

期間に間に合わなかった、または忘れてしまった方も、
神社へ持ち込まず、以下の方法で処分を実施してください


1, ご自宅の神棚やおふだの前へ置き参拝する

2, 新聞紙の上へのせ、お塩でお清めをする

3, そのまま新聞紙で包み、燃やせるゴミへ出す



〜お神酒のお供えをして頂いている皆様へ〜
感謝の言葉を申し上げます


参拝時に皆様からお供えされましたお神酒は
下図の通りご祈祷をお受け頂くご祈祷者への
授与品
としてご活用させて頂いております

皆様のお神酒はこのようにして
次の方々へとお返しされます
そして、日頃参拝ご苦労様です





ご祈祷受付のご案内


病気平癒、初宮参り、交通安全、車のご祈祷、神棚の清払、
運気回復、除災祈願、安産祈願、厄払いのご祈祷など
年中受付しております。ご希望の方はお電話で
ご予約の上、ご来社ください。

ご祈祷受付時間:9:30〜16:00
(土日、祭日も可)


ご予約電話番号:0178-33-0320

ご用意するもの
・ご祈祷料:5000円より
(祝儀袋へ包む)

※お神酒(日本酒)は任意


当神社では元より祈祷料の詳細な金額設定は致しておりません。
上記金額は一例として、一般的なご祈祷料の下限とお考えください。
上限下限の決定はご本人の意志でお包みください。

ご祈祷料とは、神前へお供えするあなたのお気持ちを表し、
その場で「支払う」売買などではございません。
よって、ご祈祷料の「おつり」の要求はお受け致しません。
各自準備を怠ることのないよう、神前へ向かいましょう。


ご祈祷時間:12分〜15分
服装:平服(カジュアルな服装で○)

来社されましたら、まず受付へお越しください
受付は参集殿「お札お守り授与所」となります。


祈祷者の心構えは
FAQご祈祷について
をご参照ください




ご祈祷における祝儀袋への表記



ご祈祷料は祝儀袋(しゅうぎぶくろ)に入れご提出頂きます

1. 上に「御神前」、下に「氏名」を記入してください

※お神酒(日本酒)のお持ちの場合も、同じ表記法となります

表記の際には筆ペン、通常のペンやボールペン等で構いません
ご自宅のプリンタなどを使い、印刷する方法もよいでしょう



「支払う、かかる、取られる」ではないご祈祷料を神前へ

※皆様がご用意したご祈祷料は神前へお供え致します
金額をいくらお包みするかはご本人の意志によります
ご祈祷料におけるおつりはご用意致しませんので
金額はご自分でいくら包むのかきちんと取り決め、
的確な準備をなさってご来社ください


ご祈祷時間を守る、ということ

ご祈祷開始時間の決定は、厳密には神職との取り決めではなく、
神との事前のお約束であり、祈祷者は「祈願」の前にその義務を
守る必要があります、それもまた貴方の行いの一つと数えられます
時間を守り、体調を整え、確かな心構えでご来社ください


※この日頃、きちんと時間を守り
ご祈祷に望もうとする方が多くみられ
こちらとしても大変うれしく思います

目的を持つ"まで"は自分の都合ですが、
その「願い」を伝えるのは、相手あってのこと
この場合の相手とは「神様」であることをお忘れなく...






境内地における車の停め方について

当神社では境内地へ車を駐車することができます
ただし、参詣のための一時的な利用となります為、
次の行為はおやめください


1, 境内参道(中央)に車を一時停止させ、参拝を行うこと
2, お札、お守り授与所(入口)の手前に車を停車すること
3, 境内の上り坂、出入り口付近に車を停車すること


(大晦日、元旦、2日、3日は境内への駐車はできません)

車の停車に関するマナーの悪さがたびたび指摘されております
ご自分が普段どのような行為、行動をしているか、ということは
案外このような駐車や停車の仕方からわかってしまいます

鳥居(とりい)をくぐったその先は境内地、つまり聖域であることを認識し、
他の参拝者のご迷惑にならない気遣いの駐車、停車を心掛けましょう
※神社駐車場や境内への無断駐車も禁止となっております


「三嶋神社駐車場」のご利用について

駐車場は神社で参詣を行うための一時的利用に限り、
私的に利用することは出来ません


まずはそういう私的利用でお停めにならないようこちらで忠告するとともに、
そのような車両は車種、ナンバーを控え、交通課と連携を取り然るべき
処置を予告なく執らせて頂きます
ことをご了承ください。

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