小高進の公式ホームページ・600字の教育学
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  ★画像=撮影時期は未確認m(__)m。昨日の記事でこの界隈を「たとえていうなら、没落した名家の令嬢が、ツンとお澄ましして、いよいよ最後の宴に出るというときの、その後ろ姿の悲哀のような雰囲気が漂っている。とにかく美しい。」と書いたが、もっと撮りたいなぁ〜、コメントももっと追究したいなぁ〜。
★2018/11/16(金)★〈Scroll comment〉ここ、数日かけて――自分をいくつかに分ける、そのひとつひとつに役割を与える……というプログラムを組んだら、ようやく僕が一歩一歩、前進しはじめたよ(*^_^*)。
市立久太郎中
11.09
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◆【八戸ぐらし!MEMO】――★亀田の柿の種・素焼きミックスナッツ・島田のピーナッツ等を入れておくための小さな瓶(=元、マルヨのイカの塩辛)をいくつか洗った。
 その水切りのために、洗面所の乾燥機の上にある棚から古い新聞を持ってきたら、2009年8月18日付の読売新聞(=画像)だった。

★トップ記事は「衆院選公示」。

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 柱見出し=「責任」か「変革か」の下の画像では、これから6党首公開討論を開く、福島社民党党首・太田公明党代表・麻生首相・鳩山民主党代表・志位共産党委員長・綿貫国民新党代表らが手をつなぎあってニコニコ、ポーズをとっている。

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★この12日後(=8月30日)第45回衆議院議員総選挙が施行され、民主党が、当選者308名(小選挙区221名、比例代表87名)、第一党に躍進する。

 そして、この画像の1年半後(2011年3月11日)東日本大震災が起こる。

 ポーズをとる面々を見ていると、なんだか、僕だけがこの先を知っているようで申しわけない気持ちになってきた。
 と同時に、この僕の身過ぎ世過ぎの先に何が待っているのか?と考えてしまい、若干、憂鬱な気分に陥る。

★気分転換にスポーツ欄をみる。

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 甲子園で花巻東の菊池雄星が躍動している。
 菊池雄星はこの年のドラフト会議で、ライオンズ、タイガース、スワローズ、楽天、ドラゴンズ、ハムの6球団による1巡目指名を受け、競合の末にライオンズが交渉権を獲得する。





市立久太郎中
07.17
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◆【八戸ぐらし!MEMO】――★夕刻、帰宅し、玄関から廊下に上がり、突き当たりの居間(LDK)に向かって歩いているとき、廊下壁面におかれた本棚の暗がりに、他の玄関、廊下、居間とは異質の空気が漂っていた。
 一瞬、クラクラッとする。
 暗がりの中の空気の層に僕の魂がmelt awayしていく感覚だった。

★夕食後、配膳カウンターのそばの食卓で、ブラックニッカ・オンザロック(ダブル)を飲みながら、さっきの「クラクラッ」について少し(独り)ブレストしてみた。

 @僕の魂が本棚の暗がりの層にmelt away(註@)して……と書いたが、正確には(目をつむるように僕の存在が消え去るというのではなく)暗がりと僕の魂が音もなく融合していく感じだった。
 僕という存在が消えるのではない。
 現在の僕に、現在とは異なる空気が吹き込まれ、混ぜ合わされる。
 だから、クラクラッとしたのだ。

 A暗がりは、いわばタイムトンネルで、僕の母校(高校)の図書館奥の、かび臭い、薄暗い書架(『秋聲全集』『正宗白鳥全集』)に通じているようだった。
 狭い書架と書架のあいだで「白鳥ってどんなおっさんやろ?」とページを繰ったことを覚えている。
 何を立ち読みしたのかは覚えていない。
 たしか、小説ではなく評論だった。

 B書架の暗がりの不可思議さにひかれ、デジカメで撮影してみようと思ったが、暗がりは撮れるものの、不可思議さには近づけなかった。
 何度か、デジカメの撮影モードを変えてみた。
 そのうちの1枚、次の画像が、「暗がり」という点ではいちばん近いように思う。
 残念だが、不可思議さは僕の腕(あるいはデジカメ)では撮れなかった。

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 Cこの画像に写っている書物は、玄関付近のDAKA古書店跡の書架に収まっている書物に比べると、どちらかといえば「戦力外」の書物だ。
 今の僕はこれらを必要としていない……という意味。
 ただし、以前、このBLOGでも触れたが、今回、子ども図書館開設にあたり、近々、この戦力外と玄関組をガラッと入れ替えるつもりだ。
 画像の中には、昔、開設していた中学生図書館の書架にあった書物もある。
 これが再び、表に、前面に出て行くのかと思うと、多少、ワクワクする。

 Dこれまでの僕は、こういう書架の「暗がり」を人生の中核(=ある意味、歴史的時間軸アイデンティティ)に結びつけるところがあったが、今は「オマケだ」と考えている。
 ただし、この「オマケ」が人生を決める……というふうに考えている。
 一回、ひねっているわけだ(*^^)v。
 一回、ひねることにより人生がより豊かになるような気がする(*^^)v。

 E金魚に夢中になったことがある。
 キャリコ・江戸錦・琉金・東錦・オランダシシガシラ・丹頂・らんちゅう……飼育、繁殖等々、相当にくわしい(^_^)。
 産卵が始まると、内緒だが、勤務を休み、ハルコとタマゴの世話をしていた。
 これもオマケだ。

 雪山にも相当に凝った。
 命を落としかけたこともある。
 これもオマケ。

 明けても暮れてもオートバイ(大型自動二輪)。
 零戦搭乗員のイメージ。
 何度も命を落としかけた(もうとっくに死んでいるはずだった)。
 これもオマケ。

 無人駅も、音楽も、ソフトボールも……、冒頭の暗がりも、みんなオマケ。
 人生は「オマケ」ばかりだ。
 だが、ここで一回ひねって、「オマケ」が人生を決める。
 ある意味、人生をねじ曲げる(×_×)。

★ブラックニッカ・オンザロック(ダブル)、独りブレストはまだまだつづくのだが、記事としてのアップはこれでやめる。

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◆【引き明けMEMO】――(夜も更けているのに「引き明け」というのは変だが……)★BLOGではあまりプロ野球のことは書かないようにしている。

 でも、「12球団最多の16名が移籍…西武ファンが最も恐れる季節が到来」(ベースボールキング)というような記事に接すると、やはり一言、書いておきたくなる。

 たしかに、ま、最近でも、巨人にいった片岡も、楽天にいった岸も、巨人にいった野上も、はっきりいって、いくとは思っていなかった。
 いくはずがないと思っていた。
 菊池の行動もそうだ。
 「信じられない」という思いだ。(いくなら菅野を越えてからいけよ。CSの第1戦、菅野を越えるピッチィングをしようと思ったはずだ。その気持ちは僕にもビンビン伝わってきた。でも、それがぜんぜんできなかった。悔しくないのか!)

 で、僕と同じく大阪出身で、僕と同じく生まれたときから西鉄&西武ライオンズファンの【浅村】だが、彼は絶対にいかないと思う。
 仙台にはいかない。
 大阪人の僕だから、これは断言できる。
 ソフトバンクは空気が違う。
 あの空気で浅村は生きていけない。
 これは浅村もよくわかっているはずだ。
 ただ、危険なのはバファローズ(オリックス)だ。
 これはひょっとしたら……と少しだけ、ほんの少しだけ、恐れている((ヽ(´Д`lll)ノ))((ヽ(lll´Д`)ノ))ビクビク。

☆註@=melt awayの意味
 @溶けてなくなる、融解する、徐々に消えうせる。
 A〔群衆などが〕散って行く
 B〔お金などが〕使い果たしてなくなる






市立久太郎中
11.05
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◆【八戸ぐらし!MEMO】――★朝食は、ハルコ作の@鶏のから揚げ A野菜サラダ(パプリカ・トマト・レタス・ブロッコリー・ニンジン) Bご飯 Cネギ味噌汁。
 僕はキャベツが大好物で、はっきりいうと、お皿にキャベツが添えられてあれば(あるいは敷いてあれば)その上の料理は、唐揚げでも、カツでも、コロッケでも、アジのフライでも、ま、なんでもOK!というような人間だ。

 そんなわけで、キャベツモリモリ、ご機嫌で朝食を取っていたのだが、TVで、村上春樹が自筆の原稿や書簡、蔵書、自身の作品に関する書評、2万点近くに上るレコードのコレクションなどの所蔵資料を母校の早稲田大学に寄贈するというニュースを聞いた瞬間、自分が「超・ご機嫌」状態から急転「極・不機嫌」状態に落ち込んでいくのがわかった。

 はっきりいうけど、僕は村上春樹のファンではない。
 最初の『風の歌を聴け』は読んだ。
 以前、寝台特急・日本海に乗る直前に大阪駅の書店で見つけた。
 その頃、僕は、いわゆる燃え尽き症候群(「燃え殻症候群」のほうがいいかな?)の兆候があって、職場の中心から周辺に逃避を試みていた。
 そんな僕に『風の歌を聴け』の作調リズムがぴったりだった。

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 僕は次の『1973年のピンボール』も読んだ。
 息が止まるほど感激した。
 しかし、その次、『群像』に一挙に掲載された『羊をめぐる冒険』では違和感を持った。
 おもしろくて一気に読んだのだが、自分がこういう作品に付き合う必要があるのかな?と思った。
 以後、村上作品は読んでいない。
 作品はいっさい読まないが、「1に足腰、2に文体」、毎日、ジョギングに励む村上には親しみを覚えている。

 その程度の僕が、所蔵資料寄贈のニュースを知り、なぜこんなに「極・不機嫌」に陥るのか?

★コーヒーを淹れようとしたら、豆が切れている。
 生豆を煎ることにする。
 僕のは勘が頼りの手鍋焙煎だから心が乱れるとマズイコーヒーになる。
 今の「極・不機嫌」な精神のままではいいコーヒーにならない。
 いいコーヒーになるように「極・不機嫌」な精神をコントロールしなければ……。
 焙煎は修業だよ!(*^^)v
 マンデリン(80%)+ブラジル(20%)の生豆を手鍋焙煎!(=手鍋の底に目の細かい金網を敷いた僕の特製手鍋)。

★焙煎スタート前の生豆。

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★蒸らし&水抜き=ガスコンロ【いつも中火で8分間だが、きょうは10分間】。
 ムラが出ないように、穴あきお玉で軽く混ぜつづける。

★蒸らし&水抜き終了の生豆。

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★生豆のエメラルドグリーン色が白っぽくなり、やがて薄い黄色→きつね色と変化したら=【いつも強火で8分間のところ、前段の蒸らし&水抜きが長かった分、きょうは6分間】。
 穴あきお玉で混ぜつづけ、4、5分間すると鍋の中から、1ハゼ=パチッ!パチッ!と弾ける、いい音が聞こえてくる。
 やがて2ハゼ=ピチピチピチピチという連続音に変わる。

★ま、粗くいえば、この2ハゼの時間で――
 ・浅煎り(ミディアムロースト) 
 ・中浅煎り(ハイロースト)
 ・中煎り(シティロースト)
 ・中深煎り(フルシティロースト)   
 ・深煎り(フレンチロースト)
 ・極深煎り(イタリアンロースト)
 ――が決まる(らしい)。
 浅煎りは1ハゼが終わった段階。
 中煎りは2ハゼが始まった段階。
 中深煎りは2ハゼのピークで、ピチピチピチピチの連続音がすごく賑やかな段階だ(*^_^*)。
 極深煎りは2ハゼが完全に終わった段階。
 けさのマンデリン(80%)+ブラジル(20%)は中深煎り(フルシティロースト)にした。

★完成した焙煎豆(160グラム)。
 焦げ茶の豆と黒っぽい豆とが混じっているのは、2種類の豆を同時に焙煎したためだと思う。

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★メリタ式の【穴が一つ】ドリッパー。

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◆【引き明けMEMO】――(夜も更けているのに「引き明け」というのは変だが……)★BLOG記事は、できれば毎日アップしたい、次から次に。
 今はこれでいっぱいいっぱい。
 次の段階ではアップすることにより、自分が一歩、前に進めるようになりたい。
 そして次の段階では、よりいい記事がアップできるようにしたい。
 むずかしいなぁ〜。
 きょうの記事は、自分がなぜ「極・不機嫌」に陥るのか、その理由がわかっているのにあえて書かなかった。
 わかっているけど、実際に書くためにはもう一歩、自分を追い込まなくてはいけない。
 それを避けたのだ。
 本日、いちばんのテーマから逃げたのだ。
 書いておけば、自分が一歩前に進めたのではないか? よりいい記事になったのではないか?……と感じている。
 昨日の記事(=★崖っぷちの僕にはチキンラーメンがよく似合う!チキンラーメン、いつもありがとう!)も、ホンマ、苦し紛れだった。
 でも、画像はすごく気に入っている。





市立久太郎中
11.04
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◆【八戸ぐらし!MEMO】――★休日の朝食はチキンラーメン!
 2、3年前、「崖っぷちお菓子〈JACK〉の体を張ったやけくそ企画 」(森永製菓)(註@)というキャンペーンがあったが、僕もいよいよ崖っぷち。
 崖っぷち状況がつづく僕には、チキンラーメンがよく似合う。

 チキンラーメン(註A)、いつもありがとう!

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★朝食後、ポカポカ陽気の中、はなむけ号(註B)で、武運長久・心はろばろ神社に参拝。

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 神社に至るルートは3つある。

 @=正面の大きな鳥居をくぐり、ゆるやかな勾配、長くつらなる敷石を、選ばれた人物になった気持ちで、厳かに一歩一歩、踏みしめていく方法。

 A=神社裏手の、急な勾配の、細い山道を、胸突き八丁、青息吐息、草木(←今はもう枯れかかっているけど)を掻きわけ掻きわけ這うようによじ登っていく方法。

 B=境内の東側の一角が、ゆるやかな勾配の市道(幅員8メートル)と隣接している。
 ここまで車でいって、こっそり浸入する楽ちんルート。

 本日ははなむけ号だったので、Bのルートを選択した。

★お賽銭、上着のポケットをさぐると10円玉。
 鈴緒をピンと張り力いっぱい振る。

 ガラン! ガラン!
 ガラン! ガラン!
 ガラン! ガラン!
 ガラン! ガラン!

 二礼二拍し、一礼のとき、口のうちで「よろしく頼むぜ、あすの僕の」……まで言いかけたが、あとが出てこなかった。

★神社境内から眺めた「ルートA」の光景。

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☆註@=「崖っぷちお菓子〈JACK〉」。
 その後、〈JACK〉はどうなったのだろう?
 他人事ながら少し心配である。

☆註A=チキンラーメン。
 チキンラーメンは、僕の中学生対象の式辞によく登場する。
 例=《大阪みなみに空堀通り商店街というのがあります。
 「空堀」というから、昔、大阪城の堀だったんでしょうね。
 長い坂道の商店街です。
 わたしは、1円でも安いチキンラーメンを求めて、店を一軒一軒のぞきながら、商店街をドンドンくだっていって、安いチキンラーメンを見つけて、その箱を抱えて、今度は逆に空堀の坂を登る……これが、わたしの原点ですよ。》
 つづきを読む=(★〈中学校・3学期始業式・式辞〉1円でも安いチキンラーメンを求め大阪みなみの空堀通り商店街を下っていく

☆註B=はなむけ号。
 ブリヂストン・トランジットライト号(折りたたみ自転車)に僕がつけた名前。
 購入して14年。
・車量=10.2kg
・仕舞い寸法=710×900×300mm
・対応体重=65kg ←僕はギリギリ(^_^;)
・前16後18インチ・ホイールベースが1340mm)。
・外装7速
・サドル=ISM・TOURING。←前立腺肥大症対策。サドル調整は大苦戦。通常のサドルより低めにセット、角度はやや前傾。自分にピッタリ合うようにセットできると、結構、いいですよ。お勧めします。


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市立久太郎中
11.02
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◆【八戸ぐらし!MEMO】――★朝食は……
 @豚肉たっぷりの八宝菜。
 A「モリモリ食べよう!」ウインナーソーセージごろごろチャーハン。
 B唐突に出てきた、貧乏人の僕らがめったに食べることができないモルタデッラ(=ボローニャ)ソーセージ。

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 本日から「朝食」のメニューに、「豚肉たっぷり」「ソーセージごろごろ」等、短い修飾語をつけることにした。
 修飾語はほとんどハルコが発したことばである。
 モルタデッラ(=ボローニャ)は、ふんわりやわらかく、上品な味。
 たしかに僕らがしょっちゅう食べるようなものではない。

★インプレッサ、バルブスプリング不具合リコール騒動記。
 けさ、起きがけ、ベッドのスマホでこの情報を知った。
 起床後、ハルコと僕らのインプレッサ書類一式をチェック。
 リコール対象車の製作期間は一致している。
 しかし、型式は異なった。
 購入後、もう足かけ7年になる。
 部品交換のために1度バラして再度締め付けてもらえばいいかなぁ〜と、変な期待をしたのだが、残念。(画像=インプレッサとハルコ(*^^)v)

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★天気がいいし、昨日のように肌寒くもない。
 ということで昼ジョギング。
 裏通りを爆走!

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 体重がこの2週間くらいで、67キロから65キロに減量。
 この減量の原因は?
 きょうは、外ランだから、黙って、普通にスマしてパタパタ走ったのだが、室内ランのときは、BLOGでいつも触れるように――
 最初の10分間は、声に出さないで「ウ、ワッハハハ!フッフッフ!」走り。(アニマル浜口氏の「気合いだ!気合いだ!」に負けないくらい大きな動作で、「ウ、ワッハハハ!」)
 次の10分間は、やはり声に出さないで「あ〜い〜う〜べェ!」走り(「べェ!」で舌は出す。思いっきり。顎がはずれないように注意)。
 最後の10分間は、@足裏の着地の具合、A糸で操られた頭、手首、肘の具合、B足踏み、小躍り具合(おとなしいのは不可)等を点検しながら、黙って「ピノキオ(操り人形)走り」
 この@ABのプロセスが効いてきているのだろう……と考えている。
 継続的に実践して、効果がはっきりした段階で改めて報告したい。


★執筆計画。
 やりたい、やりたいと思いながら手をつけていないことが2つある。

 ひとつは、僕のprofileの書き直し。
 旧profileは、単なる「履歴」に過ぎないし、現profileは、あたらずさわらず、表をサーッとなでているだけ。
 昨日、BLOGで取り上げた、スージー鈴木氏の安藤サクラ評=「日常の疲労感を身体全体から発する演技ができる」の言い回しを借りるなら、profileはもっと心身全体、ハジからハジまでハジけるような記述でなくてはダメ……と思っている。
 だが、なかなか時間が見いだせない。

 もうひとつは、迫りくる崩壊「いずれ橋は落ちる」ように、いずれ日本人の心は崩壊する、その喫緊の対策案。
 粗くいえば、@学校がやるべき教育(あるいは学習)、A地域・社会がやるべき教育(あるいは学習)、B学校と地域・社会が連携・融合・協働してやるべき教育(あるいは学習)に関するプログラム案の創出だ。
 僕がもっともイライラ、カリカリしてきた分野だ。

 どちらもまぼろしの執筆計画にしたくないのだが、僕がまだ沸点に達していない。

◆【引き明けMEMO】――(夜も更けているのに「引き明け」というのは変だが……)先日、BLOG記事(=★原田まりるは僕に「僕も『ニーチェが八戸にやって来て』を書くぞ!」というエネルギーを与えてくれるか?)で紹介した、「学校を出て就職したばかりの若者たち3人の晩餐」の場所を、昨日、墓石・卒塔婆・石塔・鳥居・狛狐……延々と連なる、めくるめく迷路をウォークした際、少し足をのばし再訪してきた。
 前回、太陽の強い光で家全体に絡まる、伸び放題の草木がピカピカ輝き、よく見えなかった玄関や屋根の部分がクッキリと見えた。
 「ここに間違いない」と思った。
 当夜の「ここよ、どうぞ」というXさんの声が聞こえた。(晩餐当夜のことをもう少し書くつもりで、この【引き明けMEMO】を起こしたのだが、本日はこれでやめる。)

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2018-11-15
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★ハルコのpower朝食で免疫力をアップし、「しかし、まだ足りない」、「さらにNK(ナチュラルキラー)細胞を増やしてやろう!」と、僕の大好きな「まち」をジョギングした。
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 僕の大好きな「まち」=(例)鮫・新井田・日計・吹上・根城、中心街等々……。
 これらの大好きな「まち」を僕は、粗く、2つに分けている。
 ひとつは、訪れることにより、自分の精神がリフレッシュされる「まち」。
 もうひとつは、単純に住むのに快適、便利な「まち」。
 たとえば、鮫は、僕にとっては前者の「まち」の代表格である(この話は「つづき」として後日、別の記事でくわしく語ることしたい。)
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★きょうは、その大好きな「まち」のうち、いわゆる中心街――八日町を起点に表通りを東に走り、二十八日町で右折し、裏通りに渡り、下大工町、十六日町、廿六日町(チーノ裏)、(廿三日町)チーノ表(終点)。
 約1.3キロ。
 中心街(特に廿三日町界隈)は、たとえていうなら、没落した名家の令嬢が、ツンとお澄ましして、いよいよ最後の宴に出るというときの、その後ろ姿の悲哀のような雰囲気が漂っている。
 とにかく美しい。
 J・Sバッハのブランデンブルグ協奏曲がよく似合う。
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★参考記事
 ★鮫町・石田通を歩いた!JR八戸線・石田通踏切を越え、石田家旅館跡に立つと風に村次郎氏の詩句が舞った!
 ★鮫町で得た貴重な人生経験!ドッドッドッドッあるいはドンドンドンドンと僕の涙!
 ★【鮫で本を買うという行為】が、見過ぎ世過ぎの時間の流れから僕をポンと弾き出してくれる!〈鮫町トリップ〉
 ★鮫商店街・西野酒店を左折すると【荷揚場通り】だ!列車が通る、海が見える、やきとり屋がある、いい所だ!
 ★引き明けの八戸・ハナミズキ通りを走る!「しっかり走れ!元気出して走れ!ウ、ワッハハハ!フッフッフ!」


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2018-11-15
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★朝食は、ハルコの力(=power)作! キャベツ、長ネギ等、ひたすらみじん切り、野菜たっぷり(過ぎる)、ヘルシー餃子!
 これにくわえて、画像にはないが、お酢たっぷりの大根と人参の「もみじおろし」。
 そして、大根と葉っぱの味噌汁。

★いくつか課題を突きつけられ、それをクリアするために、昨日、一昨日と、僕が自由になる時間のすべてを使って、沈思黙考。
 「沈思黙考」の意味は「黙ってじっくりと深く物事を考え込むこと」。
 「黙ってじっくり」と考えつづけることはできたが、「深い思考」ができたかどうかはわからない。
 いい案が浮かばず、少しイライラした。
 僕の免疫力が徐々に低下し、カラダが痛んでいくのが感じ取れた。
 
 けさの朝食は、その低下した免疫力を一気にアップさせるためのハルコのpowerメニュー!


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2018-11-12
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★画像=この場所は、前々回の記事で書いた、DAKA古書店跡「玄関から廊下に上がり、突き当たったところの居間(LDK)」の内側。

★その片隅にある僕の小さなテーブル。
 廃材を組み立てた。
 天板はブラウン管テレビ時代のテレビ台の地板(底板)。
 テレビ台のときは地板に双輪キャスターが付き、重たいテレビをあちこち移動させていたから、角々、相当に傷ついている。
 テーブルの右側に照明、左側に書見台、テーブルタップ付き。

★右端にかけたリュックには外付けHDやパソコン用コード、資料のファイル等、主なものはすべて収まっているる。
 作業が終わると、パソコンもこのリュックに収納する。
 いざというときは、リュックを背負って逃げるつもり(*^^)v。

★テーブル幅は左右60センチ、前後幅はテーブルとイスを含めて90センチ。
 プリンターは隣室にセットしてあり、無線ランでつながっている。
 これが僕の仕事場だ。
 僕の宇宙だ(*^^)v。

★この「宇宙」に関して、最後に何か短いコメントをつぶやきたがっている自分がいるのだが、うまくまとまらない。
 だから、今はやめておく。
 もう少し熟考してからしゃべることにする。

★「宇宙」の背後の光景。


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BLOG人気記事ランキング 2018/11/12(月)15:33(クリックすると記事が開きます。)
1 ★崖っぷちの僕にはチキンラーメンがよく似合う!チキンラーメン、いつもありがとう!
2 ★手なべ焙煎はおもしろい!でも勘が頼りだから心が乱れるとマズイコーヒーになる!手なべ焙煎は修業だ!
3 ★僕だけがこの先を知っているんだぜ!なんだか申しわけない気持ちになってきたm(__)m
4 ★インプレッサ、バルブスプリング不具合リコール騒動記!けさ起きがけ、僕はベッドのスマホで情報を知った!
5 ★けさフラッとゆりの木通りの光龍寺山門から長者山新羅神社を抜け吹上の街に下りてみた!人生の迷路なんだなぁ〜

2018-11-11
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★このホームページには、記事を書く欄が4つある。

 @トップ画像の説明欄(約100字)。
 Aスクロールコメントの欄(約50字)。
 Bメイン記事の市立久太郎中通信(通常、約2000字〜3000字)。
 C左サイドのDAKA本通り商店街(HPDiary)(約400字)。

 この4つを、僕の内に存在するいくつかの僕A・僕B・僕C・僕D(あくまでも例としてだが=教育の仕事に携わる僕A・江藤淳や伊東静雄等にあこがれつづける僕Bなどなど……)に分担させようかなぁ〜と考えている。(分担するのに適切な僕がいない部分は、欄を廃止するのか? いや、そのために新しい僕を創出するのか? アハハハ、もちろん「廃止」だよ。今の僕には新しい僕を創出するようなパワーはないよ。)

 そして、@ACは、BLOG【八戸ぐらし!MEMO】にも転載。
 そして、Bは、(現在休止中の)BLOG【通信・月の砂漠とレトルトカレー】に。

 こうすることによって、僕がいつもくりかえす、僕のモットー=「HPのカタチは僕の存在のカタチ」がクッキリと、生き生きとしてくるのではないか?

 この分担計画について、きょう、少し時間をとってはっきりさせようと思っている。

★けさ、ネットニュースを読み、心にとまった記事。
○【場所取りばかりで撮影方法が他人と同じ「撮り鉄」は、もはや思考停止? いい写真の条件とは】(吉川明子)
○【「シミ抜きは闘いだ!」――さようなら。奇跡のクリーニング店「バンクリーニング」】(星いも子)
 両記事とも対象の人物の「こだわり」と、そのこだわりに絡む人物が興味深かった。
 特にクリーニング店の主と妻と2人の娘がよかった。
 いい朝ドラになると思った。

★画像=今年は庭の木々の紅葉が遅れている。その割に落葉の量が多い。
 あたたかくて紅葉が遅れ、かつ、強い風も吹かないから落葉が近隣に散らばらないということか?





2018-11-09
★昨夜、キッチンカウンターのそばの食卓で、ブラックニッカ・オンザロック(ダブル)を飲みながら、国内フリーエージェント(FA)権を行使した西武ライオンズ・浅村栄斗内野手(27)について、「彼は絶対に(どこにも)いかないと思う」と書いた。

★こんなふうに確信的に書きながら、けさ、引き明け時、DAKA古書店跡とドアひとつで隔てた寝室のベッドの中でスマホニュースをチェックしていて、突然、不安な気持ちに陥ってしまった。

 不安にさせた記事の題は「西武・浅村、炭谷のダブル流出必至? 渡辺SD苦悩『出られたら本当に困る戦力』」(zakzak.co.jp)

 一部を引用すると――
 《「ライオンズで育ててもらって、この権利を獲得できた。今は感謝の気持ちでいっぱい。行使したけど、外に出て行くから行使したわけではない。とにかく他球団の評価を聞きたいという、率直な思いで決断しました」と語ったが、FA移籍する選手が使う常套文句を並べた感もある。》

 《「出られたら本当に困る戦力。どういう決断をするかわかりませんが、もう1回2人とはしっかり話をしたいと思っています」と渡辺SDは最後まで諦めるつもりはないが、現状はダブル流出必至といえる。》(塚沢健太郎)

★塚沢氏は、ライオンズに関して僕がもっとも信頼する記者だ。
 その塚沢氏の口から「FA移籍する選手が使う常套文句を並べた感もある」とか「現状はダブル流出必至といえる」とかと言われると、僕の確信はグラグラにグラつく。
 「(炭谷との)ダブル流出」決定という気分に陥ってしまった。

 気づいたら僕は、ベッドの中で来季の先発メンバーを組んでいた。

 @秋山(センター)
 A源田(ショート)
 B外崎(セカンド)
 C山川(ファースト)
 D森(キャッチャー)
 E中村(サード)
 F栗山(レフト)
 GXX(指名打者)
 H金子(ライト)

★変わり身が早いといわれれば、ま、そうだが、長年、毎年毎年、思わぬ人事異動で打ち砕かれては、「もっといいものをつくってやるぅ!!!!」と、必死で組織編成し直し、生き延びてきた職人のしたたかさ……と思いたい(*^^)v。

 「外崎のがんばりで、ま、なんとかなりそうだ」とベッドの中の僕がつぶやいた。

2018-10-26
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★この世の中に自分の身の置き場所がないと感じ、あちこち、フラフラと浮遊したあと、僕は決まって、この画像のイスに座っている。
 ハルコといっしょに暮らしはじめた頃の食卓のイスだ。

 画像上の白く丸いものはレオの手と足(今年は優勝おめでとう! クライマックスシリーズ ファイナルステージの敗戦は特に気にしていない。ドラフト会議は大成功! 浅村も菊池もライオンズに残ってくれると信じているよ)。

 背後の書物はぜんぶ江藤淳。

 書物の下は、音響コーラル・FLAT―6S(白色のコーン紙の16pのフルレンジユニット、1ウェイ1スピーカー、バスレフ方式、ブックシェルフ型、インピーダンス=8Ω、最大入力=20W)。
 初めてもらったボーナスでゲットしたスピーカーだ。
 まだ健在だ。
 アンプに接続すると、やわらかく、自然な音色を奏で、僕のカラダ全体を包んでくれる。
 精神が遠い過去に接続し、涙ぐんでしまう。

 左下隅の白い物体はシュレッダーだ。
 オーバーヒート↓停止を限りなくくりかえしながらよくがんばった。
 でも、僕にはもうシュレッダーで粉砕する何ものもなくなってしまったよ。




2018-10-24
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★夕刻、残りの僕の人生の、かなり狭まった【活路】を見いだそうとして見いだせず、苦しんでいるとき、DAKA古書店跡のいちばん奥の書架中段にあった『素顔』(三浦哲郎)が目に止まった。

 書物を手に取り、適当に開いたところから読みはじめた。
 「郷里の匂い」の章、残り3ページのところだった。
 その3ページを読み終え、次の章「酒場まで」。

 冒頭――
 《ふと、すすり泣きの声を聞いたような気がして、馬淵は、マッチを擦ろうとしていた手を止めた。
 こんな真夜中に、すすり泣きなんかするのは、いったい誰だ。》
 妻の菊枝か?
 三女の七重か?
 次女の志穂か?
 長女の珠子か?
 グイグイと引き込まれ、その章を一気に読み切った。

 うまい!と思った。
 その「酒場まで」の最後の場面――
 《「はい。お嬢さんには、なにがいいでしょうね」
 馬淵は、珠子(=すすり泣きの主)と顔を見合わせた。
 すると珠子は、ちょっと顎を引いて、上目になって笑ってみせた。
 そんなところは菊枝(=馬淵の妻)にそっくりだったが、
 「よく似てらっしゃいますね、お父さまに」
 と、カウンターのなかからお紺さん(=酒場のママ)がいった。
 馬淵は思いがけなくて、
 「僕にですか」
 「ええ、そっくりですよ、まだ詰襟の学生服を着てらっしゃったころに」
 「そうかなぁ」》(後略)

 しびれたしまったよ。(庄野潤三より上かなぁ〜。)

★画像=『素顔』(三浦哲郎)の表紙。
 購入した書店(三日町の伊吉)に充満していた空気、当時の僕の境遇、書物を手に取ったときの僕の心境は、はっきりと覚えているが、書物の中味を読んだ記憶はない。

2018-10-19
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★朝夕、気温がかなり下がってきた。
 《十月のなかば過ぎても、私の仕事は遅々として進まぬ。人が恋しい。……「をばさん! あしたは、天気がいいね。」「あした、何かおありなさるの?」……「なにもない。」》(太宰治『富岳百景』から)

 僕の魂の内側で、季節と『富岳百景』がシンクロしているようだ。

★画像=庭の赤い実。




2018-10-18
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★「スマホからBLOGを更新するぞ(*^^)v!」胸突き八丁&青息吐息作戦bS。

  スマホ(フリック入力)からホイホイとBLOG更新する人へのあこがれ! 
 しかし、キーボードかな入力変換・ブラインドタッチの僕にはかなりハードルが高い。
  スマホのフリック入力画面を見ただけで思考が凍結し、ことばが出て来なくなる。

  だが、ハードルが高ければ高いほど、自分が変われる、【新しい僕】が発見できる可能性が高い……と考えている(^_^;)。 

★画像=だから、スマホのカメラも使ったことがない。練習中。 


2018-10-17 21:11
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★画像=今夜の僕のおつまみ(=お通し)。
 「亀田の柿の種とピーナッツ」と「島田のピーナッツ」のブレンド。

 「今夜の……」ではなく、これは年間通しての僕の「おつまみ」だ(*^^)v。

 昔から、僕は(もう何十年も)島田のピーナッツだけなのだが、最近、ハルコの希望でこういうブレンドになった。
 ま、亀田の柿の種も、すごく進化している。
 とにかく、パリパリ感と香ばしさがすごい!
 旨い!
 だから、ハルコのブレンド案に反対もしなかった。

  今夜の飲酒=キリン秋味(500ml缶)1缶+ブラックニッカのオンザロック・ダブル+シングル。(前々回、前回につづき、スマホ発信実験記事。スマホ発信は慣れないせいか、すごく時間がかかる。もう少し、ねばってみるつもり。今夜のライオンズは8回途中、4対10。気の小さい僕はTVを消すことにした。)

★一時期、島田のピーナッツを裏切っていた時期があったm(__)m。
 その頃の記事
★ひな祭りの日からピーナッツを千葉産の落花生に切り換えた。千葉を噛みしめる。日本を噛みしめる


2018-10-17 20:35
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★ここ、しばらく、僕のライフワークである『職員室通信』(註@)を含め、日頃の精神活動全般が、なんだか行き詰まっている。
 毎日がだるい。
 で、少し刺激を与えてやらなければ……と、次の2点に挑戦してみることにした。

(1)ブログ更新方法の変更――これまでPCから更新していた。
 今後は、スマホ(註A)から更新する。(PCからの更新をやめるわけではない。)

(2)そのため文字入力方法も変更――これまではキーボードかな入力。
 これからはスマホのフリック入力(または音声入力)に。

★さっきは、その第1弾として記事=「★ほぉ〜(・∀・)!」をアップ。
 慣れないから、メモ程度の記事なのに、とんでもなく時間がかかった。
 この記事は第2弾だ。
 「慣れればなんとかなるだろう」「なんとなるはずだ」……というところまではまだ行っていない。
 記事が意図したようにアップできない。
 スマホもブログもいうことを聞いてくれないのだ。
 こうすれば? ああすれば?という試行錯誤の段階だ。
 ガマンの段階だ。
 早く、バスの座席からホイホイと更新できるくらいになればいいなぁ〜。

☆註@『職員室通信』=教育活動の象徴として。

☆註A「スマホ」=Androidバージョン4.4.2
 どこからか予期しないお金が入れば新しいモノに買い換えたい。今のところ、未定。カメラのレベルがかなり厳しい状況。

20181015_161538

★画像=スマホのカメラのテスト。昨日は縦向きで撮ったら、ブログシステムがうまく反応しなかった。
 本日は横向きの撮影で試してみる。
 このカメラ、接写能力は悪くないような気がする。








2018-02-24 16:32 〜永久保存記事〜
s-12801122iifufu
★「貝密漁容疑で70代夫妻逮捕。佐賀・有明海、1時間逃走!」

 こういう執念の疾駆を見ると、「僕もまだまだがんばらなければ……」と思うよ。

★二伸――2018/02/28(水) 10:45
 上記の件で新画像発見。
BBJunld
 「やるなぁ〜ウワァァァヽ(`Д´)ノァァァン!」




2018-○○-○○

★画像




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2018/02/11(日) 20:47……
   現在、休止中(m_m)


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