小高進の公式ホームページ・600字の教育学社 教師修業シリーズ プロ教師塾シリーズ 模擬授業研修 教育コミュニティづくり
★2016/06/24(水) ★〈Scroll comment〉下の記事(=DAKA郵便書簡)でも触れたが、現在、精神的絶不調期のまっただなか(‖ ̄■ ̄‖)。画像はDAKA古書店跡の片隅。片隅のまたその片隅か? こんなところに新しい僕が潜んでいたらいいなぁ〜と思いつつ、パチリ(*^^)v。 ☆このHPに登場する【続・すこ中学校】、【続・すこやかみなみネット】を含む校区・団体・人物等はすべて架空のものです。
続・すこ通信
08.26
DAKA郵便書簡
★2016/08/26(金)05:25
image11

 精神的絶不調からなかなか抜け出せない。
 なにもやる気にならない。
 8月初旬からずっとこの状態。
 困った(‖ ̄■ ̄‖)。

 で、昨日、朝、5キロ超、夕、5キロ超、爆走!
 これは普段の2倍の距離だ。
 
 昼食=ちょっと腐りはじめた、でかい桃1個。
 夕食=タマネギ、モリモリの親子丼(食っても食ってもタマネギ。トリが出てこない)。

 けさは、かなりいい。

 どこでわかるかというと、ブツブツ、仕事上のことを(声に出さないで)つぶやいていて、そのつぶやきの質が(自分でいうのはヘンだが)かなりいい((o(*^^*)o))。
 不調だと、仕事上のことはつぶやかない、つぶやけない
 かりにつぶやいても、質が悪い。

 体重は1キロ減。
 これはもっと減ってもよかったなぁ〜。
 
 きょうも、爆走やろうかなぁ〜。

★画像はDAKA古書店跡の片隅。
 片隅のまたその片隅か?
 こんなところに新しい僕が潜んでいたらいいなぁ〜と思いつつ、パチリ(*^^)v。


【続・すこやかみなみネット通信】


★続

続・すこ通信
08.24
DAKA郵便書簡
★2016/08/24(水)10:16
 8月15日(敗戦記念日)から8月21日まで夏休みをとった。(【続・すこやかみなみネット通信】も休刊。)

 偶然だが、この夏休みと精神的絶不調期とがぴったり一致した。
 敗戦記念日には「僕の心はこのような状態になる」……という精神の歴史的積み重ねが僕にはある。
 ところが、今年はそうならなかった。
 ココロとカラダの不一致。
 原因は不明。
 苦しいものである。

 苦しみの中で、全国戦没者追悼式での安倍晋三首相の式辞を聞いた。

★だから、岳父の墓参り以外はDAKA古書店跡にとじこもっていた。

 毎日やるジョギングも飛び飛びになった。
 15日=実施(弔旗掲揚後、怒涛の疾駆)。
 16日=休み。
 17日=休み。
 18日=休み。
 19日=実施(ココロとカラダの不一致を引きずりながら、怒涛の疾駆)。
 20日=休み。
 21日=休み。

 代わりに四股を踏んだ。
 はじめはグラグラしたが、要領がわかるにつれて故・千代の富士のように格好よくできるようになったo(*⌒―⌒*)o。

 〈四股踏みの要領〉
 腰割りの姿勢から――
 1.右側へ重心を寄せる。
 2.体幹も右へ倒し、左足が浮くまで重心を右へ寄せる。
 3.右の足首・膝・股関節が一直線になるように左足をあげる。
 4.2秒ほどキープし、戻す。
 5.反対も同じように行う。
 きっちりやると、10回も踏むと、汗が出る、心臓がドキドキする。 

 精神的絶不調期には四股踏みがいい(のかもしれない)アハハハハハ(*^^)v。


【続・すこやかみなみネット通信】




続・すこ通信
08.12
DAKA郵便書簡
★2016/08/12(金)08:39
s-1280009

 僕は、オリンピック競技に対してはあまり熱心な観戦者ではないが、体操男子個人総合で金の内村航平の最後のプレー(鉄棒のフィニッシュ)には感心した。
 内村の来し方を想像していたら、僕の、ま、暗い苦しみと悲しみに満ちた(*^^)v、来し方も突っつかれ(‖ ̄■ ̄‖)、急に、マサカリの柄の部分をユルユル走る大湊線に乗って【むつ】に行きたくなったv。
s-1280020

s-1280028

s-1280031

s-1280032

s-1280034

s-1280043



【続・すこやかみなみネット通信】

◆僕の
★続



続・すこ通信
08.08
DAKA郵便書簡
★2016/08/08(月)16:08
image12



【続・すこやかみなみネット通信】
93bb943f4da21d9d2972f8b56150df49
◆教育コミュニティづくりの最適規模
★前記事=〈★自分が住んでいる地域を【ヨコ軸】と【タテ軸】でチェックすると〉で、次の記事からは、いちばんホットな、続・すこやかみなみネットの中身について書いていく……といったが、訂正m(__)m。
 前記事で「地区公民館を中心にした社会教育エリアを【ヨコ軸】に、小・中学校の連携を【タテ軸】に……」といったときの【エリア】について、若干補足する。(続・すこネットの胸突き八丁、青息吐息は、もう少しあとで(^_-)-☆) 

★くりかえしになるが、教育コミュニティづくりは、1中学校区の規模が最適だ。
 1中学校区――
 人口10000人〜15000人。
 児童・生徒 1000人。

 続・すこやかみなみネットの活動を「(1中学校区ではなく)2中学校区でいっしょにやりましょうよ」という誘いは――内側の人々からも外側の人々からも――ときどきある。
 だか、あまり関心は示してこなかった……というか、2中学校区の枠組みを極力、排除する方向でやってきた。

◆隣接校区排除の理由
image1

★理由は、粗く、4点ある。

 エリアが大きくなり過ぎると――

(1)続・すこネットの中核エネルギーの輪郭がぼやける。
 歩く人が多くなれば道はできる。
 しかし、最初に歩く人、多少の困難があっても歩きつづける人がいないと、なにも始まらない。
 連携・協力には中核エネルギーが必要である。
 中核エネルギーの質が連携・協力の質を決定する。
 2中学校区になると、まちがいなくこの質が低下する。

(2)小学校と中学校の連携がうまくいかない。
 小・中学校の連携がしっかりしていることが、学校側・地域側、双方向の連携推進の条件である。
 小・中学校の方針がバラバラだと、継続的な学社連携はほとんど進まない。
 2中学校区、たとえば中学校2校、小学校3校、計5校。
 バラバラになるのが目に見えている。

(3)機動性に富む運営組織が構築できそうにない。
 理念をきちんと共有した上で、それぞれの立場から、気軽に自由に参加・参画できる組織づくりが大切である。
 立派な組織を作っても、会議の招集もままならないのでは充実した活動は期待できない。
 2中学校区になると、ま、機動性はほとんど期待できない。

(4)【コミュニケーションのカタチ】が形成されない。
 僕らが教育コミュニティづくりで最も重要だと考えている、学校、家庭、各地域団体が教育・子育てに関する課題を持ち寄り、いっしょに話し合い、考えていこうという【コミュニケーションのカタチ】が形成されない。
 コミュニケーションの「カタチ」を創るには「情報交換」が欠かせない。
 しかし、2中学校区となると、PТAにしても町内会にしても、あるいは学校間にしても、日常、それほど密接な交流があるわけではない。
 当然のことだが、情報が一人歩きすることを恐れ、どうしても抽象度の高い情報交換に終始してしまう。(2中学校区の枠組みを排除する理由、以上。)

◆2学校区のメリット
image1

★では、2中学校区の規模でやるメリットはなにもないのかというと、決してそうではない。

 冒頭、「胸突き八丁、青息吐息」といったが、実は、僕らの続・すこネットは、現在、いくつかの壁にぶち当たっている。
 隣接校区を排除しつづけながら、はなはだ勝手な話だが、2中学校区展開にこの難題の解決策が見いだせるのではないかと、僕は考え始めている。

 集まる数が2倍になる。
 その分、人の「種類」(*^_^*)も増える。
 別世界との出会い。
 経験的にこれはかなり魅力的だ。
 刺激になる。
 勉強になる。
 パワーがアップする。

 いろいろな事業を、これは1中学校区でやるほうがいいのか? それとも、2中学校でやるほうがいいのか?という観点で、1つ1つ丁寧に見直していくと、2中学校区のメリットも見えてくるはずだ。

 また、2中学校区でやる場合も、
 @同じことを別々にやる。
 A同じことを分担してやる。
 B同じことを融合してやる……等、いろいろなパターンが考えられる。

 中途半端、かつ弱々しい結びになるが、本日はこれで終わるm(__)m。
 次記事ももう少しこの話をつづける。

8e9654f34560e490c566c706a1029427


続・すこ通信
08.05
DAKA郵便書簡
★2016/08/05(金)00:08



【続・すこやかみなみネット通信】
image1
◆僕の運命を決定づける歴史的ルール
★続・すこやかみなみネットが教育コミュニティづくりを展開している本・地域の「概況」――

 僕らの市では歴史的に、(1)小学校を建て→(2)中学校を建て=(3)中学校区が形成されると→(4)地区公民館(非常勤館長1、非常勤主事3)を建てるというルールがある。
 現在、30の中学校区がある。
 すべてこのルールに則っている。
 例外はない。

 本校区も、昭和63年に小学校、平成3年に中学校が開校し、平成7年に地区公民館が開館した。
 3番目に新しい校区である。


◆学校教育と社会教育エリアを重ね合わせる
★どの校区も――お気づきだと思うが――学校教育エリアと社会教育(生涯学習)エリアがぴったりと重なり合っている。

 ルールに則ってやっているうちに気づいたらこうなっていたというのか、あるいは、このように教育を構想してきたのかは不明である(^_-)-☆。

 いずれにしても、市全体として、学校・家庭・地域の連携・協働を促す環境が市内隅々、きちんと創出されていることは注目に値する。
 日本全国、近隣市町村を見渡しても、これだけ恵まれたカタチというのはそうあるものではない。


image11

◆【ヨコ軸】に対する【タテ軸】の登場
★くわえて、本市では、平成16年度から中学校区単位で、小・中学校連携推進事業を展開し、義務教育9年間を見通した学習指導と生活指導を進めている。

 地区公民館を中心にした社会教育(生涯学習)エリアを【ヨコ軸】に、小・中学校の連携を【タテ軸】にした教育コミュニティづくりといっていいだろう。

 経験的にいって、小学校・中学校がバラバラだと、いわゆる学社連携はほとんど進まない。
 小学校では地域との連携が活発だが、中学校はさっぱりという例はよくある。
 小・中学校の連携・融合がしっかりしていることが、学校側、地域(家庭)側、双方向の連携推進の条件だ。(だから、学校教育と社会教育エリアを重ね合わせただけでは不十分だということである。)


◆保・幼・小・中の連携【タテ軸】に依拠
★僕ははじめの頃、【ヨコ軸】(=水平・社会軸)を重視していた。
 しかし、さっぱり進まない。
 途中で、小・中学校間の「ぶ厚く、高い壁」に気づいた。
 地域の人々も教職員も同じ認識だった。
 そこで【タテ軸】(=垂直・時間軸)重視に転じた。
 そうするとおもしろいようにスイスイと学社連携・融合が進んでいった。

 本校の経営の重点(2)はちょっと奇妙な書き方をしている。
 〈経営の重点2〉=学校・家庭・地域のバランスがとれたトータルシステムの開発 〜保・幼・小・中の連携(時間軸)に依拠した学社連携・融合(空間軸)の推進〜
 いかに【タテ軸】を重視しているかがわかっていただけると思う。

 中途半端だが、「概況」はこれで終わる。
 次号から【続・すこやかみなみネット】事業の中身について記述していく。

 なお、本校区の人口=12000人、4400世帯、3地区(3連合町内)。
 児童=600人、生徒=400人。
 東西2キロ、南北2キロのエリア。
 近年、人口はやや減少傾向、逆に世帯数は増加傾向、また高齢化率は23%


続・すこ通信
08.01
DAKA郵便書簡
★2016/08/01(月)10:08
 都知事選。
image1
 小池氏、増田氏等、有力候補以外の候補者も、ま、僕の感情に即していえば、結構、「おもしろかった」m(__)m。
 もちろん、はなから当選等は考えていない。
 それぞれに「たくらみ」があるのである。
 それが「おもしろかった」。
 できれば、だれか1人、有力候補者2位と3位のあいだに割って入ってほしかった。
 くわえて、だれが1人か2人、供託金(3000000円)没収をまぬかれてほしかった。
 これらは残念ながらかなえられなかった。
 なお、小池氏の演説には感動した、勉強になった。
 当選、おめでとう!





【続・すこやかみなみネット通信】

◆tweet
★。


続・すこ通信
07.31
DAKA郵便書簡
★2016/07/31(日)15:40
 
  アウトドア&スポーツ ナチュラム


【続・すこやかみなみネット通信】
5a19af05

★前記事=「★養老孟司が「教員はていのいい子守と思われる時代」というが、部活動全員加入賛成=73%はホンマ分厚い壁!」では、本校の【部活動改革つなぎ4項目】の【1】【2】【3】について述べた。

 本号では【4】について述べる。

◆【部活動改革つなぎ4項目】の【4】とは?
★【部活動改革つなぎ4項目】の【4】

 生徒・保護者・地域の人々の多様な要望への対応・改善策として、これまでの美術部、科学部、パソコン部を統合し「総合文化部」を新設した。

 「生徒・保護者・地域の人々の多様な要望への対応」には、粗く、3つの方向がある。

(1)メニューを豊かにして、さまざまなニーズに応える方向。

(2)活動日に幅をもたせ、家庭教育の一環として保護者が計画する、民間社会教育団体を含む社会教育活動との両立を可能にする方向。

(3)部活動、すなわち、学校が管理する学校外活動(←実に奇妙な表現だが、これが実態だ)と地域の社会教育活動との連携・融合を推進する方向。

◆総合文化部の活動内容
6b1d289f

★総合文化部の活動内容および指導者は――
 生徒の希望によって、本校顧問教員の管理のもとに、教育コミュニティづくり=続・すこやかみなみネットの「サポータークラブ」や地域社会教育活動グループの方々に協力してもらい、メニューを徐々に増やしている。

〈例〉
・日本舞踊=サポータークラブ+地区公民館講座との融合活動
・文芸=本校国語科教員+地区公民館講座との連携活動〈註1〉
・和楽器演奏=サポータークラブ+地区公民館講座との融合活動
・絵手紙=サポータークラブ+PТA活動との融合活動
・アクセサリーづくり=サポータークラブ+地区公民館講座との連携活動
・地域の郷土史=サポータークラブ+地区公民館講座との融合活動
・花壇づくり=サポータークラブ+地区公民館講座との融合活動
・学校装飾(主に玄関ロビー)=サポータークラブ
・将棋=地区公民館講座との融合活動
・郷土料理=地区公民館講座との融合活動
・パソコン=本校教員(含報道活動・ブログ活動)〈註2〉
・理科=本校理科教員
・美術=本校美術科教員

 活動時間は、原則として、週3日程度(土曜・日曜の活動はなし)。
 顧問教員は2名体制。

◆総合文化部の設計コンセプト
a61ae2a7

★この【部活動改革つなぎ4項目】【4】のポイントは(上記の「多様な要望への対応」とダブるが)次の3点である。

(1)社会教育活動との連携・融合により、メニューを豊かにする。

(2)活動日は週3日程度(土曜・日曜の活動はなし)。

(3)学校外活動(他の学校部活動や地域社会教育活動)のガイダンス、あるいはコーディネート機能を充実する。(地区の公民館や地域の社会教育活動との連携・融合が着実に進んでいる。これまでの学校は、ひとつの部活動の継続指導に力を入れ、ガイダンス機能、コーディネート機能は弱かった。)

 (1)〜(3)が提示するコンセプトは、これまでの続・みなみ中にはないものだった。
 ただ、当初、これがどのくらいの生徒に受け入れられるかは、まったく未知数だった。
 はっきりいうと、名目上「入部」、事実上は「帰宅部」に陥る恐れもあった。

★だが、実際に活動が始まると、【総合文化部】は予期しなかった様相を呈してきた。
 とにかく、とにかく、大人気なのだ。
 入部者が殺到!
 入部予約をしにきた小学6年生までいる。(文化祭の展示およびステージ発表や、インターネットのブログ活動に刺激を受けたものと思われる。)
 既存の運動部・文化部の中には存続が危ぶまれる部も出てきた。

 ま、総合文化部の紹介は、このへんでやめる。

◆部活動改革の裏ワザ
ae3d1e74

★ここまで書くと、既に気づいた方もあるのではないか?
 大人気の「総合文化部」が、僕らが進める【部活動改革】――社会教育活動への完全移行の一歩手前の「任意加入制」への転換――への「秘策」「奥の手」「裏ワザ」となる目が出てきたのだ。

 難関である【全員強制加入から任意加入制への転換】なしに、部活動の「2分の1」化、「3分の1」化を実現する。
 スゴイことではないか!

 歴史を振り返ると、「学校部活動」のスタートは、現在の保育所の「延長保育」や「一時預かり事業」に似ている。
 かつて、放課後は、たいていの子どもは家庭や地域に居場所があった。
 ところが、都市部では居場所がなく、繁華街をぶらつく、たむろする子どもたちがいた。
 見かねた商店主たちが学校に「めんどうを見てやってもらえないだろうか」と相談を持ちかけたのが始まりだ。
 これが、100年後、「巨大な文化・スポーツ総合ランド」に変貌した。
 学校は、本務の学習活動とは別に、(全員強制加入の)【巨大文化・スポーツ総合ランド】を丸抱えすることになった。

 「一時預かり」レベルなら、他に引き受け手はある。
 だが、(全員強制加入の)【巨大ランド】となると、とてもではないが、どこにも引き受け手はない。

 日本全国の公立中学校で【全員強制加入制から任意加入制への切り替え】が実現すると、これまでの経験から、【巨大ランド】は、2、3年で「2分の1」程度、数年で「3分の1」程度の規模になる。
 「3分の1」くらいになれば、社会教育側で引き受けることも可能になる。)

 半分冗談、半分本気だ。

◆もうしばらく孤独な哲学を
s-1280bfa6e8b7

★このことについて、今、僕のうちに【2つの声】がある。

(1)たしかに実質的には「全員強制加入から任意加入制への転換」と同じ状況に至る。
 でも、この選択は、僕にとっては完全な退歩だ。
 地域&保護者と正面から部活動改革「全員強制加入から任意加入制への転換、あるいは学校部活動全廃(社会教育活動への100%移動)」論を展開すべきだ……という僕の内なる声。

(2)波風を立てる必要はない。
 実質的に「全員強制加入から任意加入制への転換」を獲得し、あとから「全員強制加入から任意加入制への転換」論を展開すれば、理解を得られやすい……という僕の内なる声。

 もうしばらく、孤独に哲学をつづけてみたい。

☆註1=連携・融合
 地区公民館講座との連携活動=地区公民館の活動者あるいは指導者が来校して指導する形態。
 地区公民館講座との融合活動=総合文化部の生徒が地区公民館講座に参加する形態。 

☆註2=総合文化部の報道活動
 毎月発行する「学校通信」(=A4判16ページ)のうち4ページを総合文化部が担当している。
 「学校通信」の構成。
 P1〜P3=校長
 P4=PTA活動コーナー
 P5=保健室だより
 P6=研修部だより
 P7〜P10=総合文化部通信(生徒会活動・行事・学校生活全般情報)
 P11=1学年通信
 P12=2学年通信
 P13=3学年通信
 P14=部活動計画
 P15=生徒指導情報・生徒会活動・表彰記録等
 P16=教務月報。









◆スマイルゼミ◆タブレットで学ぶ 【小学生向け通信教育】が誕生!

QLOOKアクセス解析


SZK
Eipapa File 
乱・桜隼旅情チャット 
八戸日常PHOTO掲示板 
カプリ姫 
総合文化部IS部長 
edu600(倉庫)
特集画像入口
旧チャット  
 Amebablog 大阪野郎が闇の極限めざして
ココログblog 大阪野郎
seesaablog 600字の教育学
livedoorblog 600字の教育学
 第2ホームページodaka.orz.ne.jp
 第3ホームページosakayaro.web.fc2.com
 gooblog 600字の教育学
 旧職員室通信bP
 旧9職員室通信bQ
 
旧DAKA哲学
 故障中のCHAT
 旧・無人駅線(fc2サーバー)
 旧・みなみネット(fc2サーバー)






声優・マンガ・ゲーム・スポーツ・デザイン・メイク・ネイルを学んで大卒資格