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★2016/06/18(土) ★〈Scroll comment〉午後5時頃、ふいに、東西南北360度、さえぎるものがない、【天】にさらされているという感覚がなつかしくなり、男桐下駄で馬淵川の土手を歩いた。以前、落とした財布を探し、富士、月夜、維新の志士、懐手でブラブラ引きかえしてきた、芥川賞作家・又吉直樹と、同じく落とした財布を探し、鬼火、狐火、ほたる、下駄でカランコロンと戻った僕とが、ばったり出会い、にらみ合った場所だ。あれから1年、経った。無為に過ごしてしまったかな? 猛省(ノ△・。)。 ☆このHPに登場するMINAMI中およびSamurai中、Samuraiネットを含む団体・人物等はすべて架空のものです。
続・すこ通信
06.27
DAKA書簡――チャット発言から
★自分が過去にやってきた、いろいろなこと――これには細々と発行しつづけている各種の「○○通信」等も含まれる――を振り返ると、そのスカスカぶりに意気消沈、ホンマ、ガックリ(´;ω;`)ウゥゥ(2016/06/27 10:13)
★しかし、過去の「いろいろなこと」は、たとえば「お好み焼き」でいうと、キャベツや小麦や乾燥エビや紅ショウガに過ぎないのではないか?(2016/06/27 10:14)
★これにアイデアと調理を加えてこそ、はじめて【おもろいもの】になる……と考えなくては。(2016/06/27 10:15)
★当然だろ。(2016/06/27 10:16)
★だから「スカスカ」に失望する必要はない。(2016/06/27 10:17)
★落ち着け。(2016/06/27 10:17)
★これからだよ。(2016/06/27 10:17)
★ただ、再び歩み始めるとき、live性だけは忘れないようにしよう(^_-)-☆。つねに「僕はlive((´∀`*))」アハハハハハ。(2016/06/27 10:19)
★ハンカチで汗をふく。(2016/06/27 10:20)
★ふき終わって、立ち上がる。(2016/06/27 10:21)
★ノートPCをかかえて歩き出す。(2016/06/27 10:22)
★疲れているのか、足の動きが緩慢だ。(2016/06/27 10:23)
★すり足のクセがあるから石につまずく。ちょっとヨロヨロ。(2016/06/27 10:24)
★今、僕は僕をみているのか? 他のだれかをみているのか? 自分でもよくわからない状態だ。(2016/06/27 10:30)
★胸の中で叫ぶ、「しっかり歩け! 元気出して歩け!」(2016/06/27 10:40)
★ネットニュース=〈がん闘病中のタレントの大橋巨泉(82)が4月から都内の病院に入院し、5月下旬から集中治療室に入っていることが26日、分かった。巨泉談「ゴルフができない、ワインも飲めない、原稿も書けないのなら生きていても意味がない」〉(以上、ネットニュースから)

【続・すこやかみなみネット通信】
034

★今春卒業生の高校生活の状況。
 法律の範囲内において今春卒業生の現在の情報を収集し、その結果がまとまった。

 まず粗く、次の4つに分類。
 
 @順調→順調(中学校時代「順調」だった子どもが、高校でも「順調」にやっている……という意味。)
 A不調→順調
 B不調→不調
 C順調→不調

★AとBに分類される生徒については、中学時代の指導の経過から、想定内の状況であると考えている。

 A=本人の努力、親の努力、学校側の努力……やるべきことが、ほぼ、やり切れている。
 具体的な場面をあげると――A子の場合、当初、母親が送り迎えをしていた。
 朝と帰りに学級担任と母親が一言二言、ことばを交わす。
 家庭の様子は母親から、学校の様子は学級担任から。
 この情報交換が功を奏した。
 またB子の場合は、学級担任が足しげく家庭訪問。
 ときどき指導を誤り「お母さんに叱られました」とショゲて帰ってくることもあった。
 A子もB子も1%ずつ、いや、0.1ミリずつの向上的変容だった。 

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★B=(Aと比較し)努力は積み重ねたつもりだが、親と学校、本人と学校との間に「積み重ねた」という手応えが、ほとんどなかった。
 C子に変化があったのは中学2年の秋だった。
 「部活動をやめたい。X教科とY教科の授業は出たくない」。
 X教科は学級担任の教科だった。 
 背後に、積み重なった不満や怒り、不安や悩み、あるいは人間関係上の問題が潜んでいるはずである。
 しかし、結果的には、学級担任も僕も外側から押さえこむ指導・対応に終始した。
 親は不満のようだった。
 毎日の大半の時間を学校で過ごさせているのに。
 口には出さなかったが、目は「おまえら、それでもプロか!」と言っていた。

 本校の校是=(1)知的で楽しい授業で、学力を保証する。同時に、いじめも不登校も非行も解決すると言い切れるプロ教師。
(2)学校は授業が命。授業以外で、いい学校を目指そうとすると必ず落とし穴に落ちる。
(3)朝起きた中学生が、○○先生の授業が楽しみだぁ〜と家を飛び出してくるような授業。
(4)学力保証。塾に行かなくてもいい中学校。塾から「授業のやり方を教えてくれ」と請われる中学校。
(5)高校に絶対に丸投げしない中学校。

 校是に真逆の結果である。
 「進学」に――はっきりいえば「丸投げ」に――一縷の望みをかけざるを得なかった。
 指導を誤った。
 申しわけない(「申しわけない」では済まない)、猛省!

 A子、B子への指導も含め、こういう率直な「認識」を全教職員で共有し、現生徒の指導に生かす。
 C子に対しては中学側として具体的な対応&支援策を検討する。

 なお、現時点ではCに該当する生徒はいない。

★画像=先日、A子とB子が学校にやってきた。高校の制服がまぶしい。学年主任を真ん中にA子とB子。カメラ持つ手が震えた。3人をレンズ一ぱいにキャッチして「おめでとう、ありがとう!」パチリ……ホンマはこの画像をアップしたいのだが、ま、もちろん、それはできないm(__)m。代わりの画像は、旧登切小学校 (廃校活用施設) 。

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続・すこ通信
06.21
DAKA書簡
★2016/06/21(火)20:10
 今度〈DAKA書簡〉というコーナーを新設。
 この「書簡」というのは「郵便書簡」(=ミニレター)の「書簡」だ。
 学生時代の僕は、その日、気が向いたときに、郵便書簡に数行(ちょうどtwitterのtweetひとつ分くらい)書いて、末尾に「午前8時半」などと時間を記入。
 午前中の授業が終わり、(校舎を出、左に曲がったところにあった)学生協食堂で昼食(定食B=90円)を済ませたあと、また気が向いたら、朝の「つづき」とか、あるいは、まったく新しい話題とかを書き足し、末尾に「今井重則君と昼食のあと・生協食堂にて」と記入。
 何日か経って紙幅がいっぱいになったら投函。
 よく八木寿則や若い頃のあしゅら堂主人に投函したものだ。
 このコーナーはそういう感じでやっていこうと思っている。
 ま、いつやめるかわからない、そのときは許せm(_ _)m。
【続・すこやかみなみネット通信】
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★新コンセプト=【教師修業、学力保証、教育コミュニティづくり、心の教育、安心・安全、豊かな教育環境……こういう教育という舞台の「学級担任」になるのだ】で、僕が競争相手であると考えている【学級担任時代の通信】のことを復習してみる。

 形式=B4用紙2つ折り。
 くりかえしになるが、来る日も来る日も押し寄せてくる、いってみれば子どもたちの向上的変容と発達課題を受けとめ、それをことばに変換し、子ども宛や保護者宛に、そして僕自身宛に発行していた。

 柱は粗く次の5つだった。
(1)【学習】(各教科の学び方、進路、テスト勉強、各教科の授業記録〈註1〉)
(2)【行事】(全校朝会を含む各種式典、生徒総会、合唱コンクール・遠足・文化祭等の情報〈註2〉)
(3)【生き方論】(学級活動、人生・生き方論)
(4)【学社連携】(PTA活動、家庭学習、地域・家庭生活、学級・家庭・地域連携活動〈註3〉)
(5)【学級担任から生徒への手紙】(生徒個人の『生活&学習ノート』への僕の返信コメントの延長戦〈註4〉)

☆註1=授業記録。
 これには2系統ある。
 ひとつは――
 僕は市・県、あるいは校内の授業研究会で頻繁に授業を公開する。
 特に指定がない限り、自分が担任するクラスの生徒を対象にした。
 その際の学習指導案、授業批評会記録、授業記録(教師の指示・発問・説明と生徒の活動)、生徒による授業評価と感想など、全資料を編集して「学級通信」に掲載。
 もうひとつは、学級担任として他教科の授業をよく参観した。
 その参観記録。

☆註2=行事。
 学校・学年の全体計画に基づいた、学級の取り組みのすべて。
 結構、膨大な資料。

☆註3=学社連携。
 自慢ぽくなるがm(_ _)m、これが学級通信の柱にあるということが、僕の自慢(^_^)v。
 現在の学社連携・教育コミュニティづくりの原点。

☆註4=学級担任から生徒への手紙。
 学級担任として日々、空き時間を利用して、生徒個人の『生活&学習ノート』に返信コメントを書くのだが、そのスペースが狭い。
 細かい文字でノートの枠外にグルリと書いても書き切れない……というようなとき、その延長(つづき)を「学級通信」に書く。
 もちろん、だれに宛てたかは分からないように書く。
 ただし、生徒本人は「あれ? これはこの前のコメントのつつぎかな?」となんとなくわかる。
 他のテーマ(=柱)より人気があった。
 生徒らは真剣に読んでいた。
 自称「通信魔」の原点だ(^_-)。

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★こうして復習していると、山口智充の「グッと!地球便」ショックに端を発する「僕にはオーラがない?ある?」論が乗り越えられそうな気がしてきた。

「学級通信」は単なる記録とは異なる。
 目の前の生徒、保護者、地域の人々、そして僕から超出するものがある。
 それは、自分の作品を現前化しようとするドラマの脚本家や劇場の座付作者と共通のものだ。

 ときどき、過去の生徒(いわゆる教え子)からぶ厚い手紙や「長編の?」メールが来る。
 いっしょに飲むこともある。
 そういうとき、僕は「ああ、彼等とその『超出するもの』を共有している……」と感じる。
 この「超出するもの」さえ見失わなければ「何もない」としょげ返ることもない。
 
 気づいたらスッとした。
 そして「気づいただけでいいのだ」と思った。
 通信はとまっていてはダメだ。
 次から次に発行する。
 発行しながら一歩一歩、前に出て行く。
 「超出するもの」は、ま、後づけでいいのだ、アハハハハハハ(^_^)v。

 B4判2つ折りの「通信魔」よ、その憂愁の深さのほどに彼女と彼とを明るく彩れ!

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続・すこ通信
06.20
【続・すこやかみなみネット通信】
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★6/8の記事「★〈教育小町〉胸突き八丁・青息吐息! 毎日、苦しんでおります!」で、僕のこれからの「続・すこやかみなみネット通信」の新・コンセプトを決めた。

 新・コンセプト=【教師修業、学力保証、教育コミュニティづくり、心の教育、安心・安全、豊かな教育環境……こういう教育という舞台の「学級担任」になるのだ】。

 「学級担任」というのがポイントだ。
 学級担任時代は、来る日も来る日も子どもたちの、ま、いってみれば「向上的変容」と「発達課題」が押し寄せてきた。
 懸命に、僕はそれをことばに変換し、子ども宛に、保護者宛に、そして僕宛に「学級通信」を発行した。
 とまることはできなかった。
 次から次に発行した。
 発行することによって問題を解いていった。

 この【学級担任時代の僕】と競争することにしたのだ。
 しかし、不幸なことにスタートからつまずいた。
 エンジンがかからない(ノ△・。)。

★理由はいくつかある。
 実にくだらない話なのだけれども、ありのままにいうと、その「いくつか」が運命のイタズラでたまたま重なってしまったのだ。

 弁解っぽくなるが、体調不良もそのひとつだ。
 これは「記事6/14=★金曜日から体調不良……」に書いたとおり。(現在は、もうかなりよくなった。)

 2つ目の「たまたま」――
 たまたま観た、山口智充の「グッと!地球便」――〈妻子を連れてドイツに渡り芸術に人生を捧げてしまった息子へ〉編に登場する「妻」(=薫子さん)の一言にショックを受けた。
 この詳細は「記事6/17=★山口智充の『グッと!地球便』」に書いた。
 前方の視界がきかなくなるくらいのショックだった。

 3つ目の「たまたま」――
 復活の兆しが見えていた、西■ライオンズが5連敗。
 ヒット数で相手チームを上回りながら負けるという、ファンとしてはとても耐えられない、ふがいない試合がつづいた。
 相手チームは「ここッ!」というところでタイムリーが出る。
 あるいは守り切る。
 土壇場の、強靱な精神力!
 今のライオンズには――どうしたことか? 不思議なくらい――これがない。
 それぞれがてんでに打って残塁の山。
 エラー数も12球団でいちばん多い。
 ホンマ、ふがいない。
 負けた日の翌日は何もやる気になれない。

★ま、昨日はみっともない試合ではあったものの、なんとか勝つことができた(対東京ヤクルトスワローズ戦7対5)。
 取っても取っても追いつかれる展開だったが、6回表に突き放し、それをハラハラ、ドキドキ、綱渡り的に、野上(四球1ヒット1)、武隈(四球1ヒット1)、バスケス(ピシャリ)、増田(ヒット2)が守り切った。

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 僕は生まれたときから西■ライオンズファンだ。
 「みっともない試合」だなんだといっていても、勝てばコロッと変わる。
 その夜はお祝いにブラックニッカを飲んで、炭坑節も出た。
 ♪月が出た出た 月が出た(ヨイヨイ)/三池炭坑の 上に出た♪
 ホンマ、げんきんなもんである。 

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 くわえて――
 ミスター西■、栗山、通算1500安打、おめでとう! 兵庫県出身、33歳、血液O型、2001年ドラフト4巡目。

 多和田、初勝利、おめでとう! 昨日はオボッチャマ投球だったが、今度は南海の杉浦のような球威と球道でビシバシ、頼んまっせ!

★最後に話を元の「続・すこやかみなみネット通信」の新・コンセプト、エンジンストップに戻す。

 妻=薫子さん曰く「初めて彼の作品を見た時、湧き出るオーラを感じてすごく感銘を受けた。彼には芸術しかない。出来る限り彼の道を全うしてほしい」と。
 この妻のことば(=湧き出るオーラ)が突き刺さった。
 【湧き出るオーラ】かぁ〜。

 「僕にそういう【オーラ】はあるのか?」と考えたら「あるわけがないだろ」と即否定する僕がいた。
 同時に「いや、ないわけないだろ」と否定し返す僕がいた。
 で、「じゃ、なにがあるというのか?」ということになった。
 48やんには情熱がある。
 乱右衛門Tには語りがある。
 あしゅら堂主人には詩がある。
 だが、僕には何もない。
  ……。
  ……。
  ……。
  ……。
 無限ループの自問自答。
 立ち止まっている。
 立ち尽くしている。(つづく)


続・すこ通信
06.17
【続・すこやかみなみネット通信】〈日常生活編〉

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★ああ、もう金曜日なのかぁぁぁ!
 ……というのは、先週の金曜日早朝から僕の体調が「不良」状態に突入し、臆病な僕は最悪の事態を想定し、落ち込んでしまったのだ。
 なにもやる気にならないので、ずっと「瞑想」していた。

 さいわい体調は火曜日(06/14)頃から復活し、「不良」状態からは脱出。
 しかし、「不良」の伴走者だった「瞑想」からはなかなか脱することができない。

 一昨日も昨日も今日も。

★瞑想中、山口智充の「グッと!地球便」――〈妻子を連れてドイツに渡り芸術に人生を捧げてしまった息子へ〉編のことが頭から離れなかった。

 20年前、増山裕之(註1)は、芸術の道で生きていきたいと会社を辞め、妻と1歳に満たない息子を連れて日本を飛び出した。

 
妻=薫子さん曰く、「初めて彼の作品を見た時、湧き出るオーラを感じてすごく感銘を受けた。彼には芸術しかない。出来る限り彼の道を全うしてほしい」と。

 
この妻のことば(=湧き出るオーラ)が僕に突き刺さった。
 告白すると(ノ△・。)、これが
「瞑想」のテーマだった(*^_^*)。

 すなわち――
 (瞑想スタート)
 僕に【オーラ】はあるのか?
 あるわけがないだろ。
 いや、ないわけないだろ。
 じゃ、いったい、なんなんだ、それは?
 ……。
 ……。
 ……。
 ……。
 あるわけない……。
 ないわけないだろ……。
 じゃ、なんなんだ、それは?
 ……。
 ……。
 ……。
 ……。
 ……。
 (グルグル、グルグル、現在も「瞑想」中)

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★山口智充の「グッと!地球便」――〈妻子を連れてドイツに渡り芸術に人生を捧げてしまった息子へ〉編の中で特に印象に残ったことば。

 妻=「彼には芸術しかない、その日のご飯が食べられればいい人。」

 ナレーション=「ドイツに渡って5年が過ぎた頃、徐々に裕之さんの名前が知られるようになり、一時は作品を作れば売れるようになっていった。
 しかし、そんな順調な時は長く続かず、再び収入のない極貧生活へ逆戻り。」

 このことに対する彼=「売れていい気になっていた。
 お金が入ると、売れるようなものばかり作るようになってしまい、アイデアが出なくなった。
 当時は生命保険を解約して食いつないでいた。」

 ナレーションつづき=「そんな崖っぷちで、苦労して工面したお金をすべてつぎ込み生み出したのが【0(「ゼロ」2010年)】だった。
 4000枚もの小さな木片を組み合わせた球体は宇宙のイメージで作られており、開けてみると星の正確な位置に小さい穴をあけてあり、球体内で星が臨める仕様となっていた。
 穴は大小さまざまに開けて等星を変えてあるうえ、グラスファイバーを入れて色の違いまでも再現してある。」

 ナレーション=「何事も行動から生まれると考える彼は、行動から生まれた想像を形にし、人に見せて初めて何かが動き出すと考えている。(註2)」

★もう金曜日!
 「瞑想」からは何も生まれない。
 「瞑想」をヒントに……そろそろ立ちあがらないと。

image2

☆註1=増山裕之。
 1968年茨城県生まれ。デュッセルドルフ在住。時間と空間、自然や歴史などをテーマに写真を使った作品を発表する。
 近年の個展に「Hiroyuki Masuyama / The Time Travel」ミッケリ美術館(ミッケリ、2010年)、「Let a Thousand Flowers Bloom」ルイ・ヴィトン(香港、2010年)、「Hiroyuki Masuyama 1000 Blumen」ギーセン美術館(ギーセン、2011年)、サロ美術館(サロ、2013年)など。(増山のprofile記述&画像・中段はnissan-global.comから。なお、画像・下段はytv.co.jp/chikyubin/から)

☆註2=僕にはいい助言になった。本日の「立ち直り」のきっかけ。感謝。



続・すこ通信
06.14
【続・すこやかみなみネット通信】〈日常生活編〉
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★先週の金曜日から「体調不良」領域に落ち込んでいた。
 けさ、やっと脱出。

 パートナーは、僕と同じその症状を何度も経験しているらしく「たいしたことない」と断言していた。
 しかし、「ひょっとしたら……」と最悪の事態を想定する、極端に臆病な、ま、悲観論者の僕はかなり落ち込み、落ち込み、ブログの更新もHPの更新も、Twitter発言もChat発言も、何もやる気にならなかった・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

★この間の「西■ライオンズ」の成績。

 〈金〉対中日戦、1―0勝利。
 〈土〉対中日戦、2―4敗戦。
 〈日〉対中日戦、3―2勝利。

 「まずまず」 '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、。
 特に〈金〉の多和田真三郎は、投球回数8、被安打3、与四死球2、失点0、ホンマ、すばらしい!
 5試合目にしてやっと彼らしい、グイッグイッともぐり込み、ピチッピチッと投げつけるピッチィング。
 
投法は違うが、球威、球道は南海の杉浦に似ている。
 継投陣では武隈祥太、牧田和久、増田達至の3人は、現時点、日本一!
 打撃陣では、秋山翔吾、栗山巧、メヒア、浅村栄斗、金子侑司。

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★だんだん、僕の「西■ライオンズ」に近づいている。
 8月初旬、10ゲーム差くらいに詰めておけば、直接対決が、8月=7試合、9月=6試合あるから、ひっくり返せると思う。
 
優勝したら!
 
ブラックニッカを飲んで!
【炭坑節】
を踊るぞぉ〜(^_^)vvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvv! ♪月が出た出た 月が出た(ヨイヨイ)/三池炭坑の 上に出た♪

★画像=ティッシュとスピーカー【ONKYOD-412EX】。
 今、鳴っているのはドヴォルザーク:交響曲第9番 新世界より ノイマン(ヴァーツラフ),チェコ・フィルハーモニー管弦楽団。

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