漢方薬で
365日快適生活
を追求する
とやべ町薬局


市販の便秘薬、センナ、アロエでお腹が痛くなっちゃう下痢しちゃう
植物繊維でお腹が張っちゃう
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お問合せは…

とやべ町薬局


TEL(0178)44-6240
FAX(0178)44-6286
toyabeph@htv-net.ne.jp
当薬局について
中医理論はストレス社会に立ち向かえるか? 漢方で365日快適生活を目指します!


こんにちは、
私が、蕨 浩親です。

取得資格
薬剤師
国際中医師A級

国際中医師って何?

本来、中医師とは中
国の中医大を卒業し
た人を指すのですが
開放化政策により各
国に中医大の分校が
作られました。しかし
その結果、分校の卒
業生間に知識的なバ
ラつきが生じてしまっ
たのです。そこで中国
政府は、知識的基準
判定のため国際中医
能力認定試験という
制度を作りました。
その試験に合格した
のが国際中医師です
(A級、B級、不合格
という順ね。)

会社名 とやべ町薬局
所在地 青森県八戸市大字鳥屋部町1番4号
〒031-0039
TEL●0178-44-6240
FAX●0178-44-6286
代表者 蕨 浩親
設立 平成13年11月
事業内容 中医理論による健康相談と漢方販売
  漢方を使って365日快適生活を目指します。
いわゆる半病状態や「何となく調子が悪い。」状態
を改善していくことを目的としています。
薬局製剤製造業
  極めて小規模な医薬品製造工場みたいなもの
だと思って下さい。
健康食品販売
  こだわりの厳選した健康食品のみ取り扱って
おります。
処方箋調剤
  字のとおりです。
   
代表者
略歴











略歴の
簡単な
説明

1985年 日本大学理工学部薬学科卒業
1985年 御茶ノ水にある眼科病院入社
1991年 横浜市の漢方調剤薬局(現在消滅)入社
1992年 北京中医薬大学日本分校入学
1992年 横浜市の相談薬局に入社
1995年 北京中医薬大学日本分校卒業
1995年 八戸市のチェーン調剤薬局入社
2001年 とやべ町薬局開局
2002年 国際中医師A級取得




日大理工学部薬学科を卒業後、大学と同じ
御茶ノ水にあるという理由のみで、眼科病院に入社。
毎日の患者数の多さにヘロヘロになる日々を送る。
漢方を学ぶために横浜の薬局に移るが、オーナー
の漢方を金儲けの手段としか考えない態度に疑問
を持ち衝突の末、退職。
その当時、日本漢方の理論性の無さに気付き、
本物の漢方を求めて途方に暮れ、中国漢方(中医
学)を学ぶために中国留学を考えるが、年齢制限
に掛かり留学を断念。
その時、北京中医薬大学日本分校の開校を知り
入学、と同時に食っていくためと薬局経営を学ぶ
ために相談薬局に入社。そこで便秘相談とダイエ
ット相談の日々に明け暮れる。
3年後、北京中医薬大学日本分校を卒業し、地元
八戸に帰る。
しかし、学費等の支払いでスッカラカンの状態で
八戸に戻ったため仕方なしに調剤薬局で働き開業
資金を貯めつつ独立の機会を窺う。
平成13年、とやべ町薬局を開局し漢方によるスト
レス社会を生き抜く方法を伝えることを決意する。
平成14年、北京にて国際中医師水準試験を受験
、A級で合格する。



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