申請が不許可となった・審査請求したい

不服申立ての代理人は特定行政書士にご相談ください

特定行政書士に相談してみましょう(難民不認定)

事例)私の友人である外国人が、本邦においても反本国政府団体に加入し活動を行っていました。帰国すれば本国政府 による迫害を受けるおそれがあるので、知り合いの行政書士に書類を作成してもらい難民認定申請をしました。 しかし、デモ参加程度では難民条約上の迫害のおそれがあるとは認められないとの理由で不認定となりました。 このまま本国へ帰ると迫害を受けてしまうかもしれません。なにか方法はないでしょうか?

お答えします) 不認定を不服として、異議申立てを行うことができるかもしれません。特定行政書士に 相談してみましょう。

特定行政書士に相談してみましょう(建設業許可申請の不許可)

事例)わたしは建設業を営んでいます。先日、付き合いのある行政書士にお願いして建設業許可申請を行ったところ、 経営業務の管理責任者としての経験年数が要件を満たしていないこと、経営業務の管理責任者の常勤性に 疑義があることを理由に不許可となりました。ちょっと納得がいきません。

お答えします) 経営業務管理責任者としての経験年数や常勤性について、その判断を見直す余地がある場合があるかも 知れません。不服申立てをすることが可能かもしれません、特定行政書士に相談してみましょう。

特定行政書士に相談してみましょう(産業廃棄物処理施設の設置許可申請の不許可)

事例)産廃業者ですが、行政書士にお願いして産業廃棄物処理施設の設置許可申請を行いました。ところが 不許可となりました。なんでも、申請先の自治体では、条例で周辺住民の同意書の提出が許可要件となっていて、 その要件を満たしていないのが拒否理由だとのことです。再申請しても結果は同じかもしれないと、お願いした 行政書士も自治体の担当者も言っていました。あまりに残念すぎます。なにか方法はないでしょうか?

お答えします)周辺住民の同意書提出が許可要件とのことですが、関連法令を精査すると、本当に許可要件となって いるのか疑義がある場合もあります。不服申立てが可能かもしれません、特定行政書士に相談してみましょう。