表 紙 りんかく 名の由来 手文庫 みそひともじ 徒然の記 御伽草子 玉手箱 硯 箱 手習日記

手文庫  −桔梗のてづくり作品集一覧−
 みそひともじ  −歌集−
我が青春のアンソロジー みそひともじのざっきちょう 雪消月に紡ぐ愛 天使たちに捧ぐ  
 徒然の記  −旅ある記・随筆−
ジェットコースター・ジャーニィ IN 台湾 灼熱のマリアナ諸島・グァムは招く 桔梗、あめりかを行く! 冬きたりなば・・・ 私が「私」を語る理由(わけ)
     
七夕の夜に 星降る夜のひとりごと      
 御伽草子  −詩集・創作童話−
ひとつの愛が終わったときに しあわせを買った女の子 哀しい電車 花の恋 星の演奏会
     
お空の上のくるすちゃん 赤い毛の混じったうさぎとふたりの少女      
論文  −研究論文・その他−
 「遠藤周作の文学世界−沈黙を中心に−」

   なんと原稿用紙200枚にも及ぶ大作です。
   大学4年時、ほぼ一年間をこの論文に費やしました。
   私の汗と涙が行間にびっしりと詰まっています。
   あまりにも長すぎるため、ご紹介できないのが残念ですが・・・。
   表紙の題字等すべて筆でしたためてみました。
遠藤周作の文学世界
−「沈黙」を中心に−
 玉手箱  −父と娘のこらぼ作品−
負け犬の遠吠え集 トザイ東西 誤読の周辺 露の命 手さぐりクラシック音楽手引きモーツァルトの生きた時代

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