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●〜勝ち組になる為には〜


貴方は、勝ち組でしょうか?負け組みでしょうか? 

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 私は、現在パチスロで勝てるようになり、上手に立ち回れるようになる為には、どのようにしたら勝てるのだろう?と日々考えながら生活し、積み重ねていった結果が現在収支に反映されていると考えています。

長い期間打っていると、色々な人物に遭遇します。パチスロを始めた当初は、何も考えずに、好きな台だけ打っていました。ホールも近所だからという理由で、他のホールも見ずに今日は、運勢がいいから勝てるかもしれないという安易な考えだけでパチスロを打っていました。

そうゆうパチスロをしていると、当然、大勝ちすることもあれば、当然大負けすることもあります。トータル的にみると負けている月が多いことに気が付きます。始めは、近所のホールしか行ったことがなく、他のホールも入ったことが無かったので、興味本位で出ていると噂のホールに行って見ることにしました。『でてる・・』の一言でした。この事をきっかけに、『楽しむパチスロ』から『勝つためのパチスロ』という考えに変わっていったのかもしれません。

人それぞれ、考え方が違うので、自分は、パチスロを楽しむ為に打っている。という方は、パチスロに関して価値観が違うのでそれはそれでいいかもしれませんが、その考え方で勝ち続ける事は難しいでしょう。まずは、

『楽しむ為にパチスロを打つ』から『勝つためにパチスロを打つ』に考え方を改める必要があると思います。

●〜ホール選びからはじめよう〜

まずは、ホール選びから始めましょう。極端に言うと、出ているホールと出ていないホールの2種類に分けられます。

勝つためには出ているホールで打つ!これが鉄則です。意外とこれができていない事が多いです。できれば、ホールが4,5件密集している競争率が高い地域を探すことをお奨めします。

これは、台選びがし易いという事と、ハイエナ(当たりやすいゲーム数、期待値が高い状態の台のみ打ち、初当たり資金を抑え、時間効率が良い)し易いことが挙げられます。ホール選び、地域選びが重要です。

良いホールの条件としましては、

@設定6が必ず入っている。
Aメイン機種の客付が7割以上。
Bデータ機器が充実している。ホームページ等で出球情報を開示していればよりベスト。
Cイベントが充実している。

等が挙げられます。基本的に高設定を長時間打つ事が最終的な収支に大きな影響を及ぼしてくる為、最低でも設定4以上が必須となってきます。


●〜ホールのイベント、新装開店を活用しよう〜

イベント、新装開店(新機種導入)を活用しましょう。

イベント、新装開店では、高設定をホールが投入している証であり、通常営業では使えない、設定6を打てる大きなチャンスでもあります。
これは、出しているホールを前提としています。出していないホール、つまり客付きがよくない、稼動が悪いホールでは、ガセイベントの場合が殆どです。

イベントでは、通常営業時のホールの利益を客に還元する為に行う
ので、稼動の良いホール(ホールが儲ける割合が高い)の方が、イベントの信頼度も違ってきます。

また、ホールが赤字覚悟で客に還元できるイベントは、月2、3回が限度とされていますので、やたらと集客目的で、イベントを行っているホールがあれば、ガセイベントと判断してよいでしょう。

私の場合、カレンダーに信頼できるイベントを全て書き込み、信頼できるイベントのみ朝から並びます。出すホールを10件以上知っている場合、月の半分以上は、高設定(設定6も)を打てるチャンスは、月の半分はあるということになります。

当然、ホールの癖や前日、前々日のホールの稼動状況や台の状態で判断し、狙い台を付けて朝から並びます。これだけでもかなり勝率がアップするはずです。私の知り合いでは、イベントと新台入れ替えのみ行き、月50万以上の収入を叩きだしている人もいます。俗にいう開店プロというやつですね。
自分に合っている立ち回り方法を探して見ましょう。1ヶ月でフリーに打てる人は、なかなかいないですからね。

●〜データロボを活用しよう〜

ここから、本格的に立ち回り方を紹介していきたいと思います。

データロボを活用しよう。データロボとは、ホールの全機種の情報を示す重要な情報です。データロボを活用できている人は、意外と少ないです。毎日必ず見るような癖をつけると台選びや設定がある程度分かるようになります。

また、全体の機種の状態を知ることができれば、そのホールの閉め時や開け時、イベント等の信頼度が分かります。2,3ヶ月見続けると、そのホールの設定変更の癖も分かることがあります。

据え置きが多いホールなのか、ワースト台を設定を上げてくるのか等、大いに気づかせてくれる事が多いです。稼動の良いホールで昼過ぎにデータロボを見たときに、全台の設定が大まかに予想できるようになってくると、使いこなせている証拠です。閉店間際、データロボをみて、明日の狙い台を決めることも日課になってくると、朝一有利に立ち回れます。

最近では、自店のホームページ等で出球情報を開示しているホールも多くなり、データの収集が楽になってきました。私の場合は、データ開示しているホールの全台のデータをノート又はパソコンに打ち込みデータ収集しています。

●〜設定変更の痕跡を探せ〜

朝一の設定変更の痕跡を探そう。ボヤキ攻略で紹介した、設定変更した台の台枠に指紋が付いていた、等の笑い話もあったぐらい、設定変更の跡は朝一に落ちている場合があります。

閉店後、全台の拭き掃除を行っているホールなら、指紋が残る訳がないのですが、設定変更した証拠になる場合があります。設定キーを回した後、設定ボタンで設定を替え、最後にレバーを叩いて設定を決定するのですが、黒レバーであれば、レバーに指紋が残っている場合があります。

ホールのサービスで、設定変更後、1P消化せず、リールがぶれるのをそのままにして、サービスしているホールもあります。

設定変更後、1Pだけ回すホールでは、閉店間際、全台のリールの状態を携帯カメラで予め撮っておき、リールが閉店間際の状態と違っている台が2,3台あれば、その台が設定変更されている可能性が高くなります。

この方法は、据え置き天井狙いの時にも活用できるので、現在、設定変更で天井カウンターがリセットされてしまう機種の場合は、有利となります。

この場合は、全台のリールを撮るのではなく、狙い台のみリールが分かればいいので、手間が省けていいです。

意外と閉店時にやることは多いですが、店員にチェックされる場合があるので、密かにやるか、狙い台の停止リールを暗記して、あとでメモをとる方法の方が長持ちしそうです。その方法で、勝ち続けることができれば、ホールとしても何かしら対策を講じてくるのは、目にみえていますからね。

●〜設定変更の主なパターン〜

パチスロには設定が存在し、ボーナス出現率や子役出現率等が設定変更により変化します。ここでは、基本的な設定変更パターンを紹介します。

@数日間低設定から高設定に打ち変えるパターン
A設定5・6から設定1に設定打ち変えるパターン
B設定を変更せずに据え置くパターン
C同一設定に打ち直すパターン

上記は基本的なパターンです。

@は、ホールの設定師や店長等により、打ち変えるパターンや癖がある場合があります。長期間データを収集しないと分からないことが多いですが、7日間マイナスの台は、高確率で高設定に打ち変える等、癖のある場合は狙い目となる場合があります。

Aのパターンは、高確率で行ってくるホールでは、その台を狙い台から外す事ができる為、狙い台を絞りやすくする事が可能です。

Bのパターンは、閉店時のリールの出目が朝一の出目と同じであり、リール対策がされていない場合は、狙い目となります。特に大型の店舗でスロット導入機種が200台以上のホールに多い傾向があるように思えます。

Cのパターンは、少ないですが天井カウントがクリアされる機種等に使用される場合があります。特に設定変更でチャンスゾーンに移行する台等は、高設定に打ち変えたと思わせる為のフェイク的な名目で使用されます。

変則的なパターンですと、

@設定3・4・5から設定6に打ち変えるパターン
A設定6⇒設定1⇒設定6と谷型のパターン
B設定1⇒設定2に打ち変えるパターン
C設定6⇒設定4・5に打ち変えるパターン

等が挙げられます。

ホール側としては、設定変更パターンを読まれるのが一番嫌がりますので、変更パターンを色々と織り交ぜて読まれない工夫をしているホールが多いです。

ただし、人間が手作業で行う作業である為、長い目でみれば活路は開けます。データロボ活用法で述べましたが、データ収集は必須という事は忘れないでください。

●〜平均設定の高いホールで打つ事を心がけよう〜

平均設定について説明しようと思います。

例えば、10台設置している機種で設定6が1台、設定4が2台、あとの7台が全て設定2だとします。
そうしますと、そのホールの平均設定は、2.8です。(6+4+4+2+2+2+2+2+2+2=28 28÷10=2.8)
また、別のホールで10台設置しており、設定6が1台、設定4が2台、設定3が3台、あとは全て設定2だとします。
そうしますと平均設定は、6+4+4+3+3+2+2+2+2+2=30 30÷10=3ということになります。

前者をA店、後者をB店としますと、前者のA店の平均設定は2.8。B店の平均設定は3と明らかにB店の方が平均設定が高いので勝ちやすいように見えます。

 しかし、A店では前日の高設定は確実に設定を下げてくる。(据え置きはない)という確実なホールの癖があるホールでは、前日の高設定台の3台を消去できるので平均設定は、6+4+4+2+2+2+2=22 22÷7=3.14とB店より平均設定が高くなったばかりでなく3台消去法により高設定に座れる確率が10分の3から7分の3にアップしました。
さらに、以前の設定状況から判断して高設定を予想すればさらに確率を高めることができると思います。

 何を言いたいかといいますと、自分にとっての平均設定が高いホールを探せ。ということです。まあ、設定確認オーケーのホールでデータを採ったほうがより確実なデータと立ち回りができると思いますので頑張って優良店を探しましょう。

●〜永遠のテーマ やめ時について〜

全ての機種における永遠のテーマ『ヤメ時』について紹介します。

『ヤメ時』というのは一番難しいです。いつやめるかでトータル収支もかなり違ったものになってきます。

例えば、他の人より10P早くやめたとします。単純計算すると、等価交換で200円の得となります。30日間で6000円。300日間で60000円の違いがでてくる訳です。

最高のヤメ時は、ボーナス終了後0Pヤメこれが最高のヤメ時です。

RTを搭載しない機種のAタイプの代表としてジャグラーが人気ですが、比較的波が穏やかな出方をするタイプでは、高設定であれば閉店ギリギリまでまわしたいところです。

私の場合は、ビッグが50G以内に3連荘以上した場合で残り閉店時間が1時間未満であれば、0G止めをします。これは私のやめ方なので、賛否両論があると思いますが、自分にとってのやめ時がしっかりしていれば良いと思います。

●〜換金率について〜

換金率とは、等価交換(コイン500枚で1万円)、5.5枚交換(コイン550枚で1万円)、6枚交換(コイン600枚で1万円)と呼ばれるものです。

等価交換以外は、ホールでコインを購入した時点で損をすることになります。各都道府県によって、メインとなる換金率に差があります。
一般に言われていることは、等価交換は設定が辛く、7枚交換(コイン700枚で1万円)等換金率が低いホールは、高設定を使いやすい等です。

一概に違うとは言い切れませんが、高設定を惜しみなく投入している等価交換店は、沢山あります。
まずは、等価交換、最低でも5.5枚交換の優良ホールを探しましょう。長期間同じホールで打った場合、同じ枚数でもかなりの換金差が出てくるので、換金率が高いほうに越したことはないです。

現在の機種は、昔のノーマルAタイプ主流の時代とは違い、設定よりその台の状態によって勝敗が左右される場合が多いので、等価交換だったらプラスなのに7枚交換だから結局マイナスになってしまったという事がないようにしましょう。

 打つ側の心理としても、交換率の低いホールであれば高設定が期待できる!と粘る客が意外と多く、よい状態でのハイエナできる機会が等価交換のホールより低いように思われます。回転の早い等価交換のホールのほうが意外と立ち回りも有利になるケースが多いです。




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